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埼玉県新座市の浸水した床下のカビ取り【施工事例】

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埼玉県新座市で住宅の床下がプール状態に…浸水した床下のカビ取り【施工事例】

2026/03/16

目次

    今回の現場は、埼玉県新座市にある築40年以上の戸建て住宅です。床下で漏水が発生し、大量の水が溜まって床下がまるでプールのような状態になっていました。調査時には水の多くは引いていたものの、基礎コンクリートの上には汚泥が広がり、床下全体がぬかるんだ状態でした。さらに水分を大量に吸収した床下断熱材は剥がれ落ち、床を支える木製束には腐朽も見られるなど、建物の耐久性にも影響する可能性がある状況でした。カビバスターズ東京では、床下の汚泥除去、断熱材撤去、床下清掃、乾燥、除カビ処理、除菌処理を順に行い、悪化した床下環境の改善とカビの再発防止を目的とした施工を行いました。床下に発生するカビは、住宅トラブルの中でも見えにくく深刻な問題の一つです。特に漏水や浸水が発生した床下では湿気が滞留しやすく、「床下カビ」「床下カビ除去」「床下カビ業者」などで検索されるケースが増えています。

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    床下浸水によって発生する床下カビのリスク

    床下で発生したカビは、普段目に見えない場所で増殖するため気付きにくいものですが、実際には室内環境に大きな影響を与えることがあります。床下に繁殖したカビは、床板のわずかな隙間や配管の貫通部、点検口周辺などから空気の流れに乗って胞子が室内へ上がってくることがあります。これにより、部屋の中にカビ特有の不快な臭いが広がるだけでなく、空気中のカビ胞子が増えることで健康面への影響が出る可能性もあります。具体的には、アレルギー症状、咳、鼻炎、喉の違和感、目のかゆみなどが起こるケースもあり、特に体の抵抗力が弱い小さなお子様や高齢者がいるご家庭では注意が必要です。また、床下カビを長期間放置すると、湿度の高い環境が続くことでカビがさらに増殖し、室内空気環境の悪化につながる恐れもあります。そのため「床下がカビ臭い」「室内に入ると鼻がムズムズする」「湿気の多い臭いがする」といった症状がある場合は、床下でカビが発生している可能性も考えられるため、早めに専門業者による調査や対策を検討することが重要です。

    漏水によって床下が「プール状態」になった住宅

    今回、カビバスターズ東京にご相談いただいたのは、埼玉県新座市にある築40年以上の戸建て住宅です。お客様からのご相談内容は、「床下で漏水が起きてしまい、床下が水浸しになってしまった」というものでした。実際にお話を伺うと、漏水が長期間続いていた可能性があり、床下にはかなりの量の水が溜まり、まるでプールのような状態になってしまったとのことでした。床下は普段見えない場所であるため、漏水に気付くのが遅れるケースは非常に多くあります。特に築年数が経過した住宅では、「給排水管の劣化」・「配管接続部の破損」・「地中配管の腐食」などが原因となり、床下で漏水が起き、床下カビが発生してしまうことがあります。漏水が発生すると、床下は一気に高湿度環境となり、床下カビが爆発的に増殖する条件が整ってしまいます。

    現地調査で判明した床下浸水とカビ被害の状況

    調査時には水は引いていたが床下は泥だらけ

    カビバスターズ東京が現地調査に伺った際には、幸いにも床下に溜まっていた水の大部分はすでに引いていました。しかし、床下の環境は決して良好とは言えず、むしろ漏水による深刻な被害の痕跡が残る状態でした。床下点検口から内部に入り、基礎コンクリートの状態を確認すると、まず目に入ったのは基礎全体に広がる大量の汚泥でした。漏水によって床下に溜まっていた水が引いた後、泥や汚れが床下に残り、基礎コンクリートの上は広範囲にわたってぬかるんだ状態になっていました。床下はもともと湿気が溜まりやすい環境ですが、このように水が長期間滞留した場合、湿度が極端に高くなり、カビが発生しやすい条件が一気に整ってしまいます。特に漏水後の床下はカビの発生リスクが非常に高くなります。実際に「床下カビ」「床下カビ除去」「漏水後の床下カビ」などのトラブル相談は非常に多く、典型的なカビ発生環境と言えます。さらに汚泥はカビや細菌にとって栄養源となるため、そのまま放置してしまうとカビが大量発生し、床下空間にカビ臭や腐敗臭などの異臭が広がる原因になります。また、細菌や微生物が繁殖することで床下の衛生環境も悪化し、住宅全体の空気環境に影響を及ぼす可能性もあります。このような床下環境は建物の耐久性にも悪影響を与えるため、床下の汚泥除去とカビ対策を早期に行うことが非常に重要です。

    湿気により床下断熱材が剥がれ落ちている状態

    さらに調査を進めると、床下断熱材にも深刻な被害が確認されました。通常、床下断熱材は床の裏側にしっかり固定されていますが、今回の住宅では、水分を大量に吸い込んだ断熱材が重くなり、各所で剥がれ落ちている状態でした。断熱材は水を吸収する性質があり、一度水を吸うと簡単には乾きません。そのため、「カビの温床になる」・「悪臭の原因になる」・「断熱性能が完全に失われる」といった問題が発生します。このような断熱材は、再利用は不可能であり、完全撤去が必要になります。

    木製束が腐朽し、キノコが生えていた!

    さらに深刻だったのが、床を支える重要な構造部材である木製束(つか)の状態です。木製束は、床下地や大引きを支える役割を持つ重要な部材であり、住宅の床の水平や強度を維持するために欠かすことができない構造部分です。しかし今回の現場では、漏水によって床下に長期間水が滞留したことで床下の湿度が極端に高くなり、木製束の一部に腐朽の進行が確認されました。木材は水分を含んだ状態が続くと、腐朽菌やカビ、微生物の影響を受けて徐々に分解され、内部から強度が低下していきます。特に床下は風通しが悪く湿気が滞留しやすいため、「床下 湿気」「床下 カビ」「床下 木材腐朽」といった問題が発生しやすい環境です。木製束が腐朽すると、床を支える力が弱くなり、床の沈み込みや床鳴りが発生する原因になります。さらに腐朽が進行すると、床の水平が保てなくなり、最悪の場合には床構造全体の耐久性低下につながる可能性もあります。また、湿った木材はカビだけでなくシロアリを引き寄せる原因にもなり、住宅の構造に二次被害を及ぼすリスクも高まります。このように床下環境の悪化は単なるカビ問題にとどまらず、建物の寿命や構造安全性に大きく関わる重要な問題であり、漏水後の床下では早期の調査と適切なカビ対策・乾燥処理を行うことが非常に重要になります。

    床下の除カビ処理前の重要な前処理

    まずは床下の汚泥除去から作業開始

    カビ対策の基本は、まず汚染源を取り除くことです。今回の現場では、床下に大量の汚泥が残っていたため、最初の作業として基礎コンクリート上の汚泥除去作業を行いました。床下の作業は非常に狭く、重機などは使えません。そのため、作業員が手作業で丁寧に汚泥を取り除いていきます。泥はカビや細菌の栄養源になるため、完全に除去することが非常に重要です。

    水を吸った床下断熱材を全て撤去

    次に行ったのは、床下断熱材の撤去です。今回の現場では、断熱材が水分を大量に含んでおり、すでに機能を失っていました。そのため、床下断熱材を全て撤去する判断をしました。断熱材を残したままでは、「カビ再発」・「臭気の発生」・「害虫の発生」などの原因になります。床下カビ・床下環境をリセットするためにも、徹底的な濡れてしまった断熱材は撤去が必要です。

    大型掃除機による床下クリーニング

    汚泥除去と床下断熱材の撤去作業が完了した後は、床下全体の徹底的な清掃作業を行います。今回の現場では、基礎コンクリートの上に残った細かな泥や砂、木くず、ホコリなどを取り除くために、大型業務用掃除機を使用した床下クリーニングを実施しました。床下には目に見える汚泥だけでなく、微細な土埃やカビの胞子、建材の粉塵などが残っていることが多く、これらを放置してしまうとカビの栄養源となり、再びカビが発生する原因になってしまいます。そのため、カビバスターズ東京では床下の清掃工程を非常に重要な作業と位置付け、できる限り清潔な状態まで環境を整えていきます。

    また、カビバスターズ東京で使用する大型掃除機は、一般的な家庭用掃除機とは異なり、掃除機本体を建物の外部に設置して使用する特殊なタイプです。長いホースを床下まで延ばして吸引することで、吸い込んだ泥やホコリ、カビの胞子などが床下空間や室内に再び排出されることを防ぎます。これにより、作業中にカビや粉塵が舞い上がるリスクを抑え、住宅内部の空気環境を汚染することなく安全に清掃作業を行うことが可能になります。床下のカビ対策においては、汚れやカビの栄養源を徹底的に取り除くことが再発防止の重要なポイントであり、このような専用機材を用いたクリーニングによって、床下環境をより衛生的な状態へと整えていきます。

    1週間かけて床下を乾燥

    サーキュレーターで強制乾燥

    床下の清掃作業が完了した後、カビバスターズ東京ではすぐに除カビ処理を行うのではなく、まず床下空間を十分に乾燥させる工程を行います。これは床下カビ対策において非常に重要な工程です。床下が湿った状態のまま薬剤処理を行っても、薬剤の効果が十分に発揮されないだけでなく、残った湿気によってカビが再び発生する可能性が高くなるためです。今回の現場では、漏水によって床下の湿度が高い状態が続いていたため、約1週間かけて床下を乾燥させる作業を行いました。乾燥作業では、床下に複数のサーキュレーター(送風機)を設置し、空気を循環させながら湿気を外部へ排出していきます。ここで重要なのは、床下を無理に短時間で乾かそうとしないことです。例えばヒーターなどの強い熱源を使用して急激に乾燥させてしまうと、床を構成する床合板や木材が急激に乾燥して変形したり、反りや割れが発生するリスクがあります。特に築年数の経過した住宅では、木材の含水率の変化に敏感なため、慎重な乾燥管理が必要になります。

    そのためカビバスターズ東京では、建物への負担を最小限に抑えながら湿気を除去する方法として、送風による自然に近い乾燥方法を採用しています。床下に空気の流れを作り、時間をかけて水分を放出させることで、床下の含水率を徐々に下げていきます。カビは湿度60%以上の環境で活発に増殖するため、床下の湿気をしっかり取り除くことが、床下カビ再発防止のための最も重要なポイントになります。このように、清掃→乾燥→除カビ→除菌という順序を正しく行うことが、床下カビ対策では非常に重要です。

    MIST工法®による床下のカビ取り処理

    床下の清掃と乾燥工程が完了し、床下の含水率や湿度が適切な状態まで下がったことを確認した後、いよいよMIST工法®による除カビ処理を行います。床下のカビ処理では、ただ薬剤を散布するだけでは十分な効果を得ることはできません。カビの発生箇所や建材の特性を考慮し、施工の順序を適切に組み立てることが重要になります。今回の施工では、カビバスターズ東京の標準的な床下除カビ手順に従い、まず最初に床下地合板、次に基礎立ち上がりコンクリート、最後に基礎コンクリートの順番で処理を行いました。この順序で施工することで、上部から落下するカビ胞子や薬剤の流れも考慮しながら、床下全体を効率よく除カビしていきます。

    床下地合板の除カビ処理

    最初に施工を行うのが床下地合板の除カビ処理です。床下地合板は木質材料であるため、床下空間の中でも特にカビが発生しやすい場所の一つです。木材は微細な繊維構造を持っているため、湿気を吸収しやすく、漏水などによって湿度が高い状態が続くとカビが内部まで侵入しやすくなります。また、床下地合板は住宅の床構造を支える重要な部分であり、この部分にカビが広がると住宅全体の空気環境にも影響を与える可能性があります。そのためカビバスターズ東京では、専用薬剤をミスト状にして木材表面に浸透させ、カビの菌糸や胞子を分解しながら除去していきます。木材を傷めることなく、素材を守りながらカビを除去することが、床下カビ対策では非常に重要なポイントになります。

    基礎立ち上がりコンクリートの除カビ処理

    次に施工するのが基礎立ち上がりコンクリートの除カビ処理です。基礎の立ち上がり部分は床下空間の側壁にあたる部分であり、外気との温度差や湿気の滞留によってカビが発生しやすい場所です。特に漏水が発生した床下では、水分がコンクリート表面に残りやすく、そこにホコリや泥が付着するとカビの栄養源となります。コンクリートは無機材料のため一見カビが生えにくいように思われますが、実際には表面の凹凸や汚れ、水分が揃うことでカビが繁殖する環境が整ってしまいます。カビバスターズ東京では、MIST工法®専用薬剤をミスト状に噴霧し、コンクリート表面に付着したカビ菌を分解しながら除去していきます。立ち上がり部分を丁寧に処理することで、床下空間全体のカビ再発リスクを抑えることができます。

    基礎コンクリートの除カビ処理

    最後に施工するのが基礎コンクリート面の除カビ処理です。床下の基礎コンクリートは、漏水や結露によって水分が溜まりやすく、そこに泥やホコリが堆積するとカビの発生源になることがあります。今回の現場でも、漏水によって床下に溜まった水が引いた後、基礎コンクリートの上に汚泥が残り、カビが発生しやすい環境が形成されていました。コンクリートは木材ほどカビが広がりやすい素材ではありませんが、表面の微細な凹凸にカビ菌が付着すると増殖する可能性があります。そのため床下の最終工程として、基礎コンクリート全面にMIST工法®の専用薬剤を施工し、残存するカビ菌や胞子を除去します。床下地合板、基礎立ち上がり、基礎コンクリートの順序で施工することで、床下全体のカビを効率的に除去し、再発しにくい環境を整えていきます。※写真は除カビ剤を噴霧していますが、この後は刷毛や小手刷毛を使用しコンクリートになじませます。築年数が経過した住宅のコンクリートは目が粗いので繰り返し除カビ処理を行います。

    床下カビ再発を防ぐための除菌処理

    除カビ処理が完了した後は、仕上げとして除菌処理を行います。カビは目に見える部分だけに存在しているわけではなく、空気中には目に見えないカビの胞子や細菌、微生物などが浮遊しています。特に床下では、漏水や湿気の影響によりカビが発生すると、その胞子が空気中に広がり浮遊菌として床下空間全体に拡散することがあります。そこでカビバスターズ東京では、除カビ処理によって建材表面のカビを除去した後、床下空間全体に除菌剤を施工し、浮遊している菌の処理を行います。使用する除菌剤は、病院や医療施設などでも使用されている安全性と効果の高い除菌剤であり、空間内の細菌や微生物の増殖を抑制する効果があります。床下カビ対策では、建材表面のカビ除去だけでなく、空気中に存在する浮遊菌を処理することが再発防止の重要なポイントとなります。この除菌処理を行うことで、床下空間全体の衛生環境を整え、住宅内部の空気環境の改善にもつながります。

    作業完了後の床下の状態

    カビ臭が無くなり綺麗な床下にする事が出来ましたカビ取りの工事完了後に全ての木製束を鋼製束に変更し、新しい床下断熱材を設置します。

    床下の湿気はカビ・腐朽・シロアリの原因

    住宅の床下で漏水が発生すると、その影響は単に水が溜まるだけでは終わりません。床下はもともと湿気が滞留しやすい場所であるため、一度大量の水が入り込むと湿度が長期間高い状態となり、建物にさまざまな悪影響を及ぼします。代表的なものが床下カビの発生、木材腐朽、悪臭の発生、そしてシロアリ被害です。床下に水が溜まると湿度が急激に上昇し、カビが繁殖しやすい環境が整ってしまいます。カビが発生すると、その胞子は空気中に拡散し、床下だけでなく室内の空気環境にも影響を与える可能性があります。また、湿った木材は腐朽菌の影響を受けやすく、床を支える大引きや束、床下地合板などの構造材が徐々に腐ってしまうことがあります。さらに、湿気を含んだ木材はシロアリにとっても非常に好ましい環境となるため、床下漏水がきっかけとなりシロアリ被害が発生するケースも少なくありません。このように床下環境が悪化すると、建物の構造部分にまで影響が及び、住宅の耐久性や寿命を大きく低下させる原因となります。床下の漏水は放置してしまうとカビや腐朽、害虫被害などの問題が連鎖的に広がるため、早期の調査と適切な乾燥処理、そして除カビ対策を行うことが非常に重要になります。住宅を長く安全に維持するためにも、床下の環境管理は欠かすことのできない重要なポイントと言えるでしょう。

    床下のカビは専門業者に必ず相談してください

    床下に発生するカビ問題は、単に表面のカビを拭き取るだけでは根本的な解決にはなりません。床下カビを確実に改善するためには、まず漏水や湿気などの原因調査を行い、その後に床下の乾燥処理、除カビ処理、そして除菌処理といった専門的な工程を順序よく実施する必要があります。特に床下は狭く作業環境も特殊なため、適切な知識や機材を持たないまま作業を行うと、カビの再発や建材の劣化を招く恐れもあります。そのため「床下カビ」「床下カビ除去」「床下カビ対策業者」などでお困りの場合は、専門業者への相談が重要です。カビバスターズ東京では、独自技術であるMIST工法®を用い、建材を傷めることなくカビ菌を分解・除去する施工を熟練の職人が行っています。床下空間の衛生環境を改善しながらカビの再発リスクを抑えることができます。

    床下カビ調査・床下カビ除去のご相談(東京・埼玉対応)

    床下に発生するカビ問題は、単に表面のカビを拭き取るだけでは根本的な解決にはなりません。床下カビを確実に改善するためには、まず漏水や結露、湿気の滞留、断熱材の吸水などの原因を調査し、その原因に応じて床下の乾燥処理、除カビ処理、除菌処理といった専門的な工程を順序よく実施することが重要です。床下は空間が狭く湿度がこもりやすい特殊な環境であるため、知識や機材が不足した状態で作業を行うと、カビの再発や建材の劣化を招く恐れがあります。また、カビが発生した床下を放置すると、カビ臭が室内に上がってきたり、木材の腐朽やシロアリの発生につながるケースもあり、住環境や建物の寿命にも影響を及ぼす可能性があります。

    近年、埼玉県新座市をはじめ、朝霞市、志木市、和光市、所沢市、清瀬市、東久留米市などの地域でも床下カビの相談が増えています。「床下がカビ臭い」「過去に漏水や浸水があった」「床下断熱材が濡れている」「床下の湿気が気になる」といった症状がある場合、床下でカビが発生している可能性があります。「床下カビ」「床下カビ除去」「床下カビ対策業者」などで業者を探されている方は、専門業者への相談をおすすめします。

    カビバスターズ東京では、独自の除カビ技術である MIST工法® を用い、建材を傷めることなくカビ菌を分解・除去する施工を行っています。床下の含水率測定や環境調査を行い、カビ発生の原因を特定したうえで除カビ・除菌処理を実施することで、床下空間の衛生環境を改善しながらカビの再発リスクを抑えることが可能です。さらに、床下のカビ調査、真菌検査(カビ検査)、防カビ施工まで一括対応しているため、床下カビ問題を総合的に解決することができます。もし、
    ・床下がカビ臭い
    ・床下に漏水があった
    ・床下断熱材が濡れている
    ・床下の湿気が強い
    ・シロアリ業者にカビを指摘された

    このような症状がある場合は、床下でカビが発生している可能性があります。床下カビでお困りの方は、専門技術を持つカビ対策業者へご相談ください。

     

    東京都および埼玉県を中心に、床下カビ調査・床下カビ除去工事を行っています。床下のカビ問題でお困りの方は、カビバスターズ東京(https://kabibusters.jp/)フリーダイヤル:0120-767-899までお気軽にご相談ください。

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    床下のカビは建物の寿命を縮めるだけでなく、ご家族の健康にも関わる重大な問題です。カビに関するお悩みは、カビに関するお悩みは、カビバスターズ東京(https://kabibusters.jp/)までお気軽にご相談ください。

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