カビバスターズ独自のMIST工法®で再発させないカビ取りが実現!
▽MIST工法®についてYouTube動画にて詳しく解説しております
梅雨時や結露の季節になると、壁紙の裏やクローゼットの奥に忍び込んだカビは建材を腐食させるだけでなく、アレルギーや喘息など健康被害の温床になります。まず含水率測定と落下菌検査で汚染範囲を数値化し、素材に合わせて配合した酸不使用のMIST工法®ミストを噴霧して菌糸を根まで死滅させます。施工後は防カビ施工で長期ガードし、空気質再測定で効果を“見える化”。家具移動や養生もスタッフが行うため生活を止める必要はありません。「無料調査→科学分析→除去→再検査→予防提案」の5ステップで健康被害を未然に防ぎ、資産価値も守ります。定期モニタリングで再発ゼロを追求します。今すぐ無料相談フォームからご連絡ください。カビ取り業者選びで迷う方にとっても最適な第一歩です。
対象の建物一覧
カビバスターズ東京のカビ取り一覧
ご家庭向けのカビ取り
カビバスターズ東京の強み
科学的根拠に基づく
カビ対策の新常識
年間3,000件のカビバスターズ東京が実証
再発させない
完全ソリューション
カビは壁の黒点だけでなく、空気を漂う胞子や壁内に潜む菌糸まで退治しなければ再発します。カビバスターズ東京は①落下菌・浮遊菌を測定して「どこに・どれだけ」を数値化、②含水率や温湿度ログを解析して発生メカニズムを科学的に特定、③素材を削らない独自薬剤MIST工法®で菌糸の根まで瞬時に死滅、④防カビ施工で長期ガード──この4ステップをワンストップで実施。さらに全国3,000件超の施工データをグループで共有し、建材・気候・使用環境に合わせた最適処方を即座に選定できます。だから一般清掃が諦めた天井裏の黒カビも、書庫の和紙資料の黄変も、安全・確実・再発ゼロで解決できるのです。
選ばれる7つの理由
4つのカビ菌検査で発生原因を特定
一般社団法人微生物対策協会と密に連携し、目視では判断できないカビのリスクを科学的に解明します。「含水率測定」「落下菌検査」「付着菌検査」「浮遊菌検査」の4つの菌検査を駆使して菌の種類や汚染度を数値化。根拠に基づいた対策を提案できるため、場当たり的ではない、根本解決に向けた精度の高い施工が可能になります。
削らない!独自のカビ取り工法
独自の「MIST工法®」は、素材を削ったり擦ったりすることなく、専用の薬剤を霧状に浸透させてカビを根元から死滅させる画期的な技術です。木材やコンクリート、石膏ボードなど、建材を傷める心配がありません。大切な建物の資産価値を維持しながら、強力な除菌力でカビ問題を解決できる、建物に優しい施工を実現します。
構造や材質を問わず、あらゆる現場に対応
一般住宅はもちろん、大型商業施設、食品工場、医療機関、さらには繊細な管理が求められる歴史的文化財まで、あらゆる建物に対応可能です。複雑な構造物や特殊な建材、繊細な素材であっても、独自開発のMIST工法®でカビを除去します。他社で断られたような特殊な環境下でも、専門チームが確実に対処します。
カビ取りまでの5ステップ
カビ取りの流れ
カビ取りの流れ
見えない菌糸
まで徹底除去
カビバスターズグループは、戸建て住宅からマンション、さらには大型施設や公共施設まで、年間3,000件を超えるあらゆる現場の施工データを蓄積してまいりました。私たち「カビバスターズ東京」はその圧倒的な実績を強みに、現在関東エリアで広く事業を展開しております。すべての工程を自社で完結させる「ワンストップ施工」により、迅速な対応が可能です。豊富な施工事例に基づき、現場ごとに最短・最適のオペレーションを導き出し、確実な解決を実現します。また当社が使用する薬剤は、文化財の和紙や精密機器の洗浄にも採用されるほど安全性の高いのが特徴です。施工中も居住者の方が普段通り生活していただけるよう、徹底してこだわっていますので、小さなお子様やご高齢の方がいらっしゃるご家庭でも、安心してお任せください!
お問い合わせ
東京近郊は即日対応可能です!
カビ取りの相談・問い合せは、カビバスターズ東京【公式LINEアカウント】、ホームページのメール問い合せ、お客様専用フリーダイヤルにて受付中!LINEとメール問い合わせに関しては、営業時間外でも24時間365日対応しておりますので、どんな時でもご連絡ください。「室内がカビくさい」「寝室の壁紙にカビが広がっている」など、戸建て住宅やマンションといった一般のお客様や、病院やスーパーなど「お客様がいない時間帯にカビ取りしたい」「カビが発生しているのを知られたくない」など、あらゆるカビ問題でお困りの事業者の方も、まずはご相談ください。
営業時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
9時-18時 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 |
※日祝は定休日
カビが繁殖する条件
温度×湿度×栄養
清掃・ハウスクリーニングとの違い
清掃とカビ取りは
「別物」
| 工程 | カビバスターズ | 清掃・ハウスクリーニング |
|---|---|---|
| 現場環境の把握 | ○ | △ |
| 汚染範囲・汚染レベルの把握 | ○ | × |
| カビ菌の徹底除去 | ○ | × |
| 再発を防ぐ為に繁殖条件の排除 | ○ | × |
「見えない」「繁殖する」「再発する」といったカビの特性を熟知した上で、調査・検査といった科学的なアプローチにてカビ除去を進めることで一般的な清掃・ハウスクリーニングとは一線を画した精度でカビを除去し再発問題も防ぐことができるのです。
カビの正体とは?
カビ種類や発生箇所
カビアレルゲン
アレルギー疾患の原因や悪化因子となります
コウジカビ(アスペルギルス属)
重症ぜん息の原因となるカビ。乾燥した環境や高温の環境にも強く、一般的な生活環境のどこでも増 殖できます。なかでも、アスペルギルス・フミガタスはアレルギー疾患や感染の原因となりやすいカビ です。比較的乾燥した環境でも生存できるため、押入れやベッドの下のホコリ、革靴、枕の下などから もよく見つかります。
アオカビ(ペニシリウム)
屋内の生活環境で生育するカビで、胞子が2μm以下と小さく、気管支の奥まで到達しやすいカビです。 餅、パン、ミカンなどに生えるカビとしても知られています。
クロカビ(クラドスポリウム)
主に屋外に飛散しているカビで、雷雨のあとに増加する傾向があります。浴室や水回りなどの湿気が 多いところだけでなく、屋内の乾燥したホコリからも見つかります。若年の成人ぜん息の患者でクロカ ビにアレルギーを持っている場合、重症例が多いことが報告されています。
ススカビ(アルテルナリア)
主に屋外に飛散しているカビで、ぜん息や鼻炎の原因となるカビ。屋内では浴室などの水回りに見られ、高い湿度を好む性質があります。若年の成人ぜんそく患者でススカビにアレルギーを持っている場 合は、重症となる例や発作による入院が多いことが報告されています。また、アレルギー性の副鼻腔炎 も起こしやすいことが指摘されています。
カビが繁殖しやすい場所
住宅の高気密化・高断熱化に伴い起きるトラブル
高気密住宅とは?
「隙間」を極めて少なくした住宅です。室内の空気を出さず、外の空気を入れない ようにすることによって、暖房や冷房の効率を高めています。
その反面、気密化を行うことによって、 自然換気量が大幅に少なくなり、室内で発生した汚染物質が外部に排出されにくくなってしまいます。そのため、 現在の住宅では、建築基準法により24時間換気を行うことが義務付けられており、最低0.5回/hの換気ができる設備が備わっています。
高断熱住宅とは?
外壁や床などに性能の高い断熱材を充てんした住宅です。熱が外に逃げないように することによって、暖房や冷房の効率を高めています。
カビの発生の原因となる水蒸気の発生を少なくするように注意が必要です。
Check
高気密・高断熱住宅では、適切な換気が確保されない場合、特に 梅雨時や夏場は水蒸気が室内に留まって湿度が高くなり、ダニ、カビ、 結露が発生する原因となります。
検査をして、原因追及!住宅の高気密化・高断熱化に伴い起きやすくなったトラブルにも迅速に対応いたします。
カビのスペシャリスト
『一般社団法人微生物対策協会』
にて、検査を行っています。
