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東京都で増えている床下カビの原因をカビ対策専門業者が解説。床下湿気、漏水、断熱材カビなど住宅の見えないカビ問題を詳しく紹介します。床下カビ調査・床下カビ除去の相談はカビバスターズ東京へ。

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東京都で増える床下カビの原因とは|床下湿気・漏水・住宅構造を専門業者が解説

2026/03/17

目次

    東京都内では近年、「家がカビ臭い」「床下から嫌な臭いがする」「床下にカビが生えているのではないか」といった相談が増えています。カビバスターズ東京にも、床下カビや床下湿気に関するお問い合わせが年々増加しています。実際に住宅の床下を調査してみると、木材や断熱材、基礎コンクリートの表面にカビが発生しているケースが多く確認されています。床下は普段生活している中ではほとんど目にすることがない場所ですが、住宅環境にとって非常に重要な空間です。床下は地面に近く湿気が溜まりやすいため、通気が悪い状態が続くとカビが繁殖しやすい環境になってしまいます。特に東京都の住宅は都市特有の密集した住宅環境や、高気密住宅の増加などの影響により、床下の湿気が逃げにくいケースが多く見られます。その結果、床下の木材や断熱材、基礎コンクリート周辺にカビが発生し、住宅全体にカビ臭が広がる原因になることがあります。床下カビは放置すると住宅の劣化や健康被害の原因になることもあり、早期の調査と対策が重要です。

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    床下カビとは何か

    床下カビとは、住宅の床下空間にある木材や断熱材、コンクリートなどに発生するカビのことを指します。住宅の床下は湿度が高くなりやすく、カビが繁殖する条件が整いやすい場所です。

    カビが繁殖する条件は主に以下の4つです。

    「湿度」「温度」「栄養源」「酸素」

    床下には木材やホコリなどの有機物が存在するため、湿気が増えるとカビが繁殖しやすくなります。特に湿度が60%を超えるとカビが発生しやすく、70%以上になると急速に増殖する可能性があります。東京都内では床下湿気の影響でカビが発生する住宅が増えており、床下カビは住宅トラブルの大きな原因の一つになっています。

    東京都で床下カビが増えている理由

    東京都の住宅で床下カビが増えている理由には、都市特有の住宅環境が関係しています。

    住宅密集による通気不足

    東京都では住宅が密集している地域が多く、建物の周囲に風が通りにくい環境があります。床下換気口があっても、十分な空気の流れが確保されないケースがあります。

    高気密住宅の増加

    近年の住宅は断熱性能が高く、気密性が向上しています。これは室内の快適性を高める一方で、湿気が建物内部に滞留しやすくなる原因になります。

    地面(基礎コンクリート)からの湿気

    床下は地面に近いため、地盤から水蒸気が上昇します。新築住宅や築浅住宅は基礎コンクリートから放出あされる水分が床下放出されカビの発生リスクが高まります。また傾斜地などもカビが生えやすい傾向にあります。

    床下湿気がカビを発生させる仕組み

    床下カビが発生する最大の要因は、床下空間に溜まる湿気です。カビは「水分」「温度」「栄養源」の3つの条件が揃うことで繁殖しますが、住宅の床下はこれらの条件が揃いやすい場所です。特に湿度が高い状態が続くと、木材や断熱材、木くずや廃材、ホコリなどを栄養源としてカビが増殖しやすくなります。一般的にカビは湿度60%を超えると活動が活発になり、70%以上になると繁殖速度が一気に高まると言われています。床下湿気が発生する原因の一つが、基礎コンクリートや地面からの水蒸気の上昇です。住宅の基礎コンクリートは完全に水分を遮断するものではなく、地盤に含まれる水分が水蒸気として徐々に床下空間へ放出されることがあります。防湿シートや防湿コンクリートが十分でない場合、この水蒸気が床下湿度を高める要因になります。次に、床下換気不足による湿気の滞留も大きな要因です。本来、床下は外気と空気が入れ替わることで湿気を排出する仕組みになっています。しかし住宅が密集している地域では風通しが悪く、換気口があっても十分な通気が確保されないことがあります。さらに床下の空気が動かない状態になると湿気が滞留し、カビが発生しやすい環境が作られてしまいます。また、温度差による結露も床下湿気の原因の一つです。外気温と床下温度の差が大きい場合、配管や基礎コンクリートの表面に結露が発生することがあります。この水滴が床下の木材や断熱材を湿らせることで、カビの繁殖条件が整うことになります。さらに、給排水管からの水漏れや設備配管の劣化による漏水トラブルも、床下湿度を急激に上昇させる原因になります。特に梅雨や夏の時期は外気湿度が非常に高くなるため、床下空間の湿度も上昇しやすくなります。東京都の住宅では床下湿度が70%を超えるケースも珍しくなく、このような環境ではカビが急速に繁殖する可能性があります。そのため、床下湿気の原因を正確に把握し、通気環境や防湿対策を適切に行うことが、床下カビの発生を防ぐうえで重要になります。

    漏水による床下カビ

    床下カビの原因として比較的多く見られるのが、給排水設備などから発生する水漏れや漏水です。住宅の床下には給水管や排水管、給湯配管などさまざまな配管が通っており、経年劣化や接続部の緩み、地震などの影響によって微量な水漏れが発生することがあります。漏水が続くと床下の土壌や基礎コンクリートが常に湿った状態となり、周囲の木材や断熱材も水分を吸収しやすくなります。その結果、床下の湿度が高い状態が長期間続き、カビが発生しやすい環境が作られてしまいます。また漏水は目に見えにくいため発見が遅れるケースも多く、気付いたときには広範囲にカビが繁殖していることもあります。床下カビの原因調査では、湿度環境だけでなく配管設備の漏水確認も重要なポイントになります。

    配管からの水漏れ

    給水管や排水管が劣化すると、床下で水漏れが発生することがあります。水漏れが長期間続くと床下が湿った状態になり、カビが繁殖しやすくなります。

    雨水侵入

    基礎のひび割れや外構の問題によって雨水が床下に侵入するケースもあります。特に基礎コンクリートと立上りの入隅などからの雨水侵入が見受けられます。新築でも多く発生していますので注意が必要です。※写真は入隅からの雨水侵入が原因で基礎コンクリートが濡れていました。

    床下断熱材に発生するカビ

    床下断熱材は住宅の断熱性能を高めるために設置されていますが、床下の湿気環境によってはカビが発生しやすい場所になることがあります。特にグラスウールや発泡系断熱材などは、周囲の空気中の水分や結露の影響を受けると湿気を含みやすく、長期間湿った状態が続くとカビが繁殖する原因になります。床下は地面に近く湿度が高くなりやすいため、換気不足や地面からの水蒸気、配管の漏水などが重なると断熱材が湿気を吸収しやすい環境になります。また、断熱材は繊維状や多孔質の構造をしていることが多く、ホコリや有機物が付着するとカビの栄養源となります。そのため一度カビが発生すると、断熱材の内部まで広がりやすく、表面を清掃するだけでは完全に除去できないケースもあります。さらに断熱材が劣化して垂れ下がったり、隙間ができたりすると床下の通気環境が悪化し、湿気が溜まりやすくなることもあります。床下断熱材の状態は普段目にすることがないため、カビ臭や室内の湿気が気になる場合には、専門業者による床下点検を行い、断熱材の状態や湿度環境を確認することが重要です。

    床下カビを放置すると起こる問題

    床下に発生したカビをそのまま放置すると、住宅の構造や室内環境にさまざまな悪影響を及ぼす可能性があります。床下は普段目にすることがない場所のため、カビが発生していても気付かずに長期間放置されてしまうケースが少なくありません。しかし床下の湿気環境が改善されないままカビが繁殖すると、木材や断熱材などの建材が劣化し、住宅の耐久性に影響を与えることがあります。

    特に木造住宅では、大引きや根太、土台などの構造材が湿気を含んだ状態になると、カビだけでなく腐朽菌も発生しやすくなります。これにより木材の強度が低下し、床鳴りや床のたわみなどの症状が現れることもあります。また、床下で発生したカビは胞子や臭気成分を空気中に放出し、建物の隙間を通して室内へ広がることがあります。その結果、家の中でカビ臭を感じるようになったり、室内空気環境が悪化する原因になる場合もあります。

    さらにカビ胞子が室内空気に混入すると、アレルギー症状や咳、鼻炎などの原因になる可能性も指摘されています。このようなトラブルを防ぐためにも、床下でカビが発生している可能性がある場合は早めに原因を調査し、適切な対策を行うことが重要です。

    家に帰るとカビ臭い

    床下で発生したカビは、目に見える部分だけでなく、カビが生成する「MVOC(微生物由来揮発性有機化合物)」と呼ばれる臭気成分を空気中に放出します。この臭気は床下空間に留まるだけでなく、建物の構造の隙間や配管貫通部、床材の隙間などを通じて室内へと広がることがあります。特に木造住宅では床下と居住空間が完全に密閉されているわけではないため、床下で発生したカビ臭が1階の居室や玄関、廊下などに上がってくるケースが多く見られます。最初は「なんとなく湿っぽい臭い」と感じる程度でも、時間の経過とともに臭気が強くなることがあります。市販の消臭剤などで一時的に臭いを抑えることはできても、床下にカビが残っている限り根本的な解決にはなりません。カビ臭を感じる場合は、床下環境を調査して原因を特定することが重要になります。

    床下の木材腐朽(もくざいふきゅう)

    床下カビを長期間放置すると、住宅の構造材である木材が腐朽する可能性があります。木造住宅の床下には、大引き・根太・土台など建物を支える重要な構造材が存在しています。これらの木材は通常、乾燥した状態であれば長期間強度を保ちますが、湿度が高い状態が続くと腐朽菌が繁殖し、木材が徐々に劣化していきます。腐朽菌は木材のセルロースやリグニンを分解するため、木材の強度が低下し、最終的にはスカスカの状態になることもあります。特に床下湿気が多い住宅では、カビと同時に腐朽菌が発生しているケースも少なくありません。構造材の腐朽が進行すると、床が沈む、床鳴りが発生するなどの症状が現れることもあります。住宅の耐久性を守るためにも、床下カビや湿気の問題は早めに対処することが重要です。

    床下カビの健康被害

    床下で発生したカビは住宅の構造だけでなく、室内空気環境にも影響を与える可能性があります。カビは成長する過程で大量の胞子を空気中に放出します。この胞子が床の隙間や建物の空気の流れを通じて室内へ侵入すると、室内空気中のカビ濃度が高くなることがあります。特に換気システムによって床下の空気を室内に流入させてしまい体調を崩してしまう事例が多くあります。カビ胞子は非常に小さいため、人が呼吸することで体内に取り込まれる可能性があります。一般的には、くしゃみや鼻炎、咳、喉の違和感などのアレルギー症状を引き起こす原因になる場合があります。特に小さなお子様や高齢者、アレルギー体質の方がいる家庭では注意が必要です。また、カビ臭が常に感じられる環境は、生活の快適性を大きく低下させる要因にもなります。床下カビが疑われる場合は、早めに専門業者による調査を行い、室内環境を健全な状態に戻すことが大切です。

    床下カビの調査方法

    床下カビの問題を解決するためには、まず「なぜカビが発生しているのか」という原因を正確に特定することが重要です。見た目にカビが確認できる場合でも、実際には床下全体の湿度環境や木材の含水状態、空気中のカビ胞子の量など、複数の要因が関係していることが少なくありません。カビバスターズ東京では、床下のカビ発生状況を科学的に把握するために、専用の測定機器や検査方法を用いた専門調査を行っています。これにより、単にカビを除去するだけでなく、再発を防ぐための原因特定と適切な対策の提案が可能になります。

    含水率測定

    床下カビの発生リスクを判断するうえで重要な指標の一つが、木材の含水率です。木材は周囲の湿度環境によって水分を吸収したり放出したりする性質があり、含水率が高い状態が続くとカビや腐朽菌が発生しやすくなります。一般的に木材の含水率が20%を超えるとカビが発生しやすい環境となり、さらに高い数値になると腐朽菌による木材劣化のリスクも高まります。カビバスターズ東京では、専用の含水率計を使用して床下の大引きや根太、土台などの構造材の「深部の含水率を測定」し、木材がどの程度湿気を含んでいるかを確認します。この測定によって、床下湿気の影響を受けている場所や、カビが発生しやすいポイントを客観的に把握することができます。また、測定結果をもとに湿気の原因となっている換気不足や漏水の可能性などを総合的に判断し、適切な対策を検討します。

    真菌検査(浮遊菌検査・落下菌検査)

    床下カビの調査では、空気中に存在するカビ胞子の量を調べる真菌検査も重要な調査方法の一つです。真菌検査では、専用の機器を使用して床下や室内の空気を採取し、空気中に含まれるカビ胞子を培養して菌数を測定します。これにより、目に見えるカビだけでなく、空気中にどの程度カビが存在しているのかを客観的に評価することができます。浮遊菌検査では、エアーサンプラーと呼ばれる装置を使用して一定量の空気を採取し、培地上で培養してカビのコロニー数を測定します。この数値はCFU/m³(1立方メートルあたりのコロニー形成数)として評価され、空気環境のカビ濃度を把握する指標になります。また、落下菌検査では培地を一定時間開放し、自然に落下するカビ胞子を培養して評価します。これにより、どこの空間にどの程度のカビ胞子が存在しているかを確認することができます。なお、エアーサンプラーによる浮遊菌検査は基本的に菌数(CFU/m³)を評価する検査であり、カビの種類まで特定するものではありません。カビの種類を詳しく調べる場合には、壁や建材などに付着したカビを採取して行う「付着菌同定検査」が必要になります。これらの検査を組み合わせることで、床下環境のカビリスクをより正確に把握することができます。

    東京都で床下カビが多い地域

    東京都内ではさまざまな地域で床下カビに関する相談がありますが、特に住宅が密集している地域や築年数が経過した戸建て住宅が多いエリアでは、床下湿気によるカビ問題が発生しやすい傾向があります。カビバスターズ東京にも、世田谷区、大田区、杉並区、練馬区、江戸川区、足立区、葛飾区、板橋区、江東区などの地域から床下カビの調査依頼が寄せられるケースが多く見られます。これらの地域では昭和後期から平成初期に建てられた住宅も多く、当時の住宅では現在ほど床下の防湿対策や断熱対策が十分ではない場合があります。そのため、長年の湿気の蓄積によって床下の木材や断熱材にカビが発生するケースが見られることがあります。一方で、床下カビの問題は築年数が古い住宅だけに限ったものではありません。近年建てられた新築戸建て住宅でも、床下環境によってはカビが発生するケースがあります。新築住宅では建築直後のコンクリート基礎から多くの水分が放出されることがあり、十分な乾燥期間が確保されないまま居住が始まると床下湿度が高くなることがあります。また、住宅の高気密化や基礎断熱構造の普及によって床下空間の通気環境が従来と変化しており、湿気が滞留することでカビが発生する事例も報告されています。東京都の住宅は敷地条件や建物配置の影響で風通しが悪くなることも多く、床下換気が十分に機能しないケースもあります。そのため、築年数に関わらず床下環境を定期的に確認し、湿気やカビの兆候がないかをチェックすることが重要です。床下からカビ臭がする場合や室内の空気が湿っぽく感じる場合には、床下の湿度環境や建材の状態を専門業者が調査することで、カビ発生の原因を早期に特定することができます。

    床下カビ調査・除カビのご相談

    床下からカビ臭がする、家の中がなんとなく湿っぽい、床下で漏水があったことがある――このような症状がある場合、床下でカビが発生している可能性があります。床下は普段目にすることができない場所のため、カビが発生していても気付かないまま長期間放置されてしまうケースが少なくありません。しかし床下の湿気環境が悪化すると、木材や断熱材にカビが広がり、やがて住宅全体の空気環境や建物の耐久性に影響を及ぼすことがあります。

    カビバスターズ東京では、床下カビの原因を正確に特定するための専門調査を行っています。床下の湿度環境、木材の含水率、カビの発生状況などを総合的に確認し、なぜカビが発生したのかという根本原因を調査します。カビの問題は、単に表面のカビを除去するだけでは再発することも多く、湿気の原因や漏水、通気環境などを総合的に改善することが重要です。

    当社では独自のカビ除去技術であるMIST工法®を用い、床下の木材や建材を傷めることなくカビの除去・除菌を行います。また必要に応じて真菌検査や含水率測定などを実施し、カビの発生状況を科学的に確認することも可能です。こうした調査と施工を組み合わせることで、床下環境を改善し、カビの再発リスクを抑えることを目指しています。

    東京都内では、目黒区、世田谷区、大田区、杉並区、練馬区、江戸川区、足立区、葛飾区、板橋区、江東区などを中心に、床下カビ調査や除カビ施工のご相談を多くいただいています。住宅の床下環境は建物ごとに条件が異なるため、現地調査によって原因を確認することが大切です。床下のカビ臭が気になる方や、過去に漏水や床下浸水があった住宅では、一度床下環境を確認しておくことをおすすめします。

    カビバスターズ東京では、東京都を中心に床下カビ調査・床下カビ除去工事を行っています。床下のカビや湿気の問題でお困りの方は、どうぞお気軽にご相談ください。

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