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東京都文京区の歯科医院でカビ菌検査を実施|漏水による院内カビ被害と火災保険活用の実例

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東京都文京区の歯科医院でカビ菌検査を実施|漏水による院内カビ被害と火災保険活用の実例

2026/04/07

目次

    歯科医院のカビ問題は、患者さんの信頼と衛生管理に直結する深刻なリスクです

    歯科医院やデンタルクリニックは、治療器具の滅菌・消毒が徹底されており、衛生管理が特に厳しく求められる医療施設です。患者さんは「清潔な環境で治療を受けたい」という当然の期待を持って来院されます。ところが、建物の老朽化や配管の劣化による漏水が長期間放置されると、目に見えないところでカビ菌が繁殖し、院内の空気環境を静かに蝕み続けます。東京都文京区でも、こうした問題を抱える歯科医院は少なくありません。文京地区は古い建物が多く残るエリアであり、築年数の経過した賃貸物件で開業している歯医者・診療所では、建物の管理責任が大家側にあるケースも多く、トラブルに発展しやすい構造的な問題があります。

    今回は、カビバスターズ東京が実際に対応した東京都文京区の歯科医院における「カビ菌検査から火災保険適用までの全過程」をリアルな事例として詳しくご紹介します。カビ取り業者を探している院長先生や施設管理担当者の方に、具体的かつ実践的な情報をお届けします。

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    東京都文京区・歯科医院でのカビ発生経緯|漏水が引き起こした見えない被害

    屋外配管の劣化が原因の長期漏水

    今回ご依頼いただいた歯科医院は、東京都文京区内の2階建て賃貸建物にて運営していました。ある時期から院内の一部に異臭やカビのような変色が見られるようになり、スタッフから「床や壁が何かおかしい」という報告が上がってきたといいます。

    調査の結果、原因は「屋外配管の劣化による漏水」であることが判明しました。屋外に露出している配管周辺のコーキングが経年劣化によって少量の水が長期間にわたって建物内部へ侵入し続けていたのです。こうした微細な漏水は、外側から目視で確認するのが非常に難しく、気が付いた時にはすでにカビが相当範囲に広がっているというケースが非常に多いです。

    院長先生より「床下に水が溜まっていた」と伺いましたが、カビバスターズ東京が現地に到着した際には、床下はすでに乾いており、目に見える形での水の溜まりはありませんでした。しかし、これは「問題が解決された」ことを意味しません。むしろ、水は蒸発・乾燥しても、その過程で壁材・床材・断熱材などに高い含水率が残り、カビ菌の繁殖に最適な環境が長期間維持されていた可能性が高いのです。

    1階での目視カビ発見から検査依頼へ

    床や壁の一部に黒ずみやカビのコロニーが確認されたことが、今回の検査依頼の直接的なきっかけでした。歯医者・診療所という医療機関の特性上、カビの存在は単なる美観の問題ではありません。空中に浮遊するカビ胞子が患者さんの治療部位に付着したり、免疫が低下した患者さんが真菌感染症を引き起こしたりするリスクがあります。

    院長先生は、すぐにカビ専門業者であるカビバスターズ東京へご相談いただきました。電話やメールにてご状況をお伺いし、速やかに現地調査・カビ菌検査の日程を設定しました。

    カビバスターズ東京が実施した検査内容|落下菌・付着菌・含水率の3種調査

    今回の文京区歯科医院での調査は、合計6時間にわたって実施されました。単に「カビがある・ない」を確認するだけでなく、どの菌種が、どの場所に、どの程度繁殖しているかを科学的に明らかにするため、以下の3種類の検査を組み合わせて実施しました。

    落下菌検査(45箇所)|院内空気中に浮遊するカビ菌の実態を把握

    落下菌検査とは、空気中に漂うカビ菌・細菌が培地(寒天培地)の上に自然落下・付着するのを一定時間待ち、その後培養してコロニー数(菌の量)を確認する検査方法です。特別な機器を使わず、自然の空気の流れの中で菌がどれだけ存在しているかを可視化できるため、医療施設の空気環境評価に広く使われています。

    今回は院内の診察室・待合室・処置室・廊下・トイレ・収納スペースなど45箇所で落下菌検査を実施しました。その結果、複数の箇所でカビ菌が基準値を大きく超えるレベルで検出されました。目に見えないところでカビが空気中に胞子を放出し続けていたことが、数値として明確に証明されました。

    歯科医院・クリニックという医療機関では、一般住宅よりも厳しい空気清浄基準が求められます。今回の結果は、院内環境の改善が急務であることを示す重要なエビデンスとなりました。

    付着菌同定検査(5箇所)|カビの種類を科学的に特定する真菌検査

    付着菌同定検査とは、壁・床・天井・建材などの表面に直接付着しているカビ菌をサンプリングし、専門の検査機関で培養・顕微鏡観察し、菌の「種類(同定)」まで特定する真菌検査です。「黒いカビが生えている」という事実だけでなく、それがどの菌種なのかを知ることは、適切なカビ取り・除菌方法を選択する上で非常に重要です。たとえば、クロカビ(クラドスポリウム)とアスペルギルス、フザリウムなどでは性質が異なり、対処法も変わってきます。今回は被害が顕著だった5箇所で付着菌同定検査(真菌検査)を実施しました。その結果、複数の箇所から医療施設において管理が必要とされるカビ菌種が検出されました。この検査結果は、後述する保険会社への説明資料・弁護士との協議においても重要な客観的証拠となりました。

    含水率調査|建材の水分量で漏水被害の範囲を数値で証明

    含水率調査とは、専用の含水率計(水分計)を使用して、壁・床・柱・断熱材などの建材の水分含有率を数値で測定する調査です。今回の調査では室内壁面(石膏ボード)で含水率45.6%超を計測しました。目に見えない建材の内部水分を可視化できるため、漏水の影響範囲を科学的に把握する上で欠かせない検査です。

    今回の文京区歯科医院では、床下が乾いていたにもかかわらず、各所の建材で著しく高い含水率が測定されました。これは、長期間にわたって水分が建材に浸透・蓄積されてきた証拠であり、過去の漏水被害の深刻さを示しています。

    高い含水率が測定された箇所は、たとえ現在カビが目に見えなくても、今後カビが再繁殖するリスクが高い箇所でもあります。含水率調査の結果をもとに、除カビ・乾燥・補修工事の優先順位を科学的に判断することが可能になります。

    漏水の責任は大家側にあった|賃貸歯科医院特有の法的トラブルと保険対応

    躯体からの漏水は建物オーナーの責任範囲

    今回の文京区歯科医院のケースで特筆すべきは、漏水の原因が「躯体(建物本体)の屋外配管の劣化」にあった点です。賃貸借契約において、建物の躯体部分(外壁・配管・構造体など)の維持管理責任は、原則として建物オーナー(大家)側にあります。

    歯科医院はあくまでテナントとして建物を借りている立場であり、建物構造に起因する漏水の修繕費用・被害回復費用は、本来、大家側が負担すべきものです。

    高齢の大家が火災保険未加入・工事を拒否という事態に

    しかし今回のケースでは、建物の大家が高齢の方で、火災保険に未加入であったことが判明しました。さらに、大家側は漏水への対応および復旧工事を拒否するという、歯科医院にとって非常に困難な状況に陥りました。医療機関・医療施設にとって、院内の衛生環境の悪化は患者さんへの医療サービス提供にも直接影響します。「大家が動かないから待つ」という選択肢は現実的ではありませんでした。

    歯科医院の火災保険で対応|歯科医院の弁護士が同伴して保険会社の現地調査へ

    そこで歯科医院側が加入していた火災保険を活用して対応することになりました。歯科医院・クリニックなどの医療施設が契約する事業者向け火災保険では、漏水による内装・設備への被害が補償対象となるケースがあります。カビバスターズ東京が実施した落下菌検査・付着菌同定検査(真菌検査)・含水率調査の結果レポートは、保険会社への損害状況説明の際に客観的な証拠として活用されました。数値データと専門家の報告書があることで、被害の実態を明確に証明することができます。

    後日、歯科医院側の弁護士が同伴した状態で保険会社の調査員と現地調査が行われました。院長先生がご自身の弁護士とともに対応にあたることで、保険会社との交渉を法的な根拠をもって進めることができました。この際も、カビバスターズ東京が提供した検査データが重要な根拠資料となりました。

    実は、当初の保険会社の判断では、補償範囲は「部分的な解体費用」と「カビ除去費用」のみに限定されていました。しかし、カビバスターズ東京が作成した検査・調査報告書の提出と、弁護士同伴による現地立会い調査を経て、最終的にはほぼ希望する範囲の解体工事費用・除カビ処理費用が認定されるという結果になりました。

    「専門家の検査データと報告書があるかどうか」が、保険認定の範囲を大きく左右するということを、この事例は明確に示しています。歯科医院の弁護士によるサポートと専門的なカビ菌検査の組み合わせが、こうした複雑な賃貸トラブルにおいて非常に有効であることを示す事例です。

    なぜ歯科医院・クリニックのカビ対策はカビ専門業者に依頼すべきなのか

    医療施設に求められる衛生基準は一般住宅とは別次元

    歯医者・デンタルクリニック・病院・医院・診療所などの医療施設では、感染リスクの管理が法令・指針でも求められています。厚生労働省や各学会のガイドラインでは、院内感染予防のための環境整備が明記されており、空気中のカビ菌(真菌)の管理もその一部です。

    一般的なハウスクリーニング業者やリフォーム業者は、「カビを見えなくする」ことはできても、「菌の種類を特定する」「空気中の菌数を測定する」「建材の含水率を管理する」といった科学的なアプローチには対応していないことがほとんどです。

    カビバスターズ東京のようなカビ専門業者・カビ専門会社に依頼することで、目に見える部分だけでなく、空気環境・建材内部・菌の種類まで含めた総合的なカビ対策が実現します。

    カビ検査のデータが保険申請・法的交渉の武器になる

    今回の文京区歯科医院のケースのように、漏水・カビ被害が大家との法的トラブルに発展するケースでは、専門業者による客観的な検査データが非常に重要な役割を果たします。

    「カビが生えていた」という事実だけでは、損害賠償や保険請求において説得力が不十分なことがあります。しかし、落下菌検査・付着菌同定検査・含水率調査の結果を専門家が記録した報告書があれば、被害の範囲・深刻度・原因を科学的に証明することができます。

    今回の文京区歯科医院のケースでは、当初、保険会社が認定した補償範囲は「部分的な解体費用」と「カビ除去費用」のみでした。しかしカビバスターズ東京の検査・調査報告書の提出と立会い調査を経た結果、最終的にほぼ希望する範囲の解体工事費用・除カビ処理費用が認定されました。専門家による客観的なデータが、保険認定の結果を大きく変えた実例です。

    カビバスターズ東京は、検査結果をもとにした詳細なレポートを作成し、保険会社・弁護士・行政機関への提出資料としてご活用いただけます。

    関東エリア全域・東京都内の医療施設に対応できる体制

    カビバスターズ東京は、東京都全域はもちろん、神奈川県・埼玉県・千葉県を含む関東エリア全域で対応しております。文京区をはじめとする東京23区内の歯科医院・クリニック・病院・診療所からのご依頼にも、迅速にお伺いすることが可能です。カビ問題は時間が経過するほど被害範囲が広がります。「気になる」と感じた時点でのご相談が、最終的な被害コストを最小化することにつながります。

    カビバスターズ東京が選ばれる理由|カビ専門会社としての実績と信頼

    カビ取り業者の中でも検査から施工まで一貫対応できる数少ない会社

    カビバスターズ東京は、カビの「検査・調査→原因分析→除カビ施工→再発防止策→アフターフォロー」という一連の流れを一貫して対応できるカビ専門業者です。検査だけを行い施工は別会社、あるいは施工だけを行い根本原因を追わない、といった分断したサービスではなく、問題の根本から解決するアプローチを取っています。

    特に医療施設・クリニック・病院などの医院では、「施工中も院内を使用できるか」「薬剤の安全性は問題ないか」「施工後の検査でカビゼロを確認できるか」といった厳しい要件があります。今回の文京区の歯科クリニックでは解体工事を伴いましたのでお休み期間がありましたが、カビバスターズ東京では、医療現場特有のニーズに応える豊富な実績を持っています。

    落下菌検査・付着菌同定検査・真菌検査に対応する専門知識

    カビバスターズ東京のスタッフは、落下菌検査・付着菌同定検査・真菌検査・含水率調査など、各種専門検査の実施に精通しています。検査の目的・方法・結果の読み方について、院長先生や施設担当者に丁寧にご説明しながら進めますので、専門知識がない方でも安心してお任せいただけます。

    カビ菌検査の結果はすべて記録・報告書としてご提供します。この報告書は、保険会社・弁護士・管理会社・行政機関への提出資料としてご利用いただけます。

    東京都文京区を含む東京全域・関東エリアで実績多数

    文京区は東京大学や複数の病院・クリニックが立ち並ぶ医療施設密集エリアです。カビバスターズ東京は文京地区をはじめ、東京都内の多くの医療施設・クリニック・歯科医院からのご依頼に対応してきた実績があります。地域の特性(建物の築年数・気候・建築様式)を熟知した上で対応できることは、地元密着型のカビ専門業者ならではの強みです。

    歯科医院のカビ問題でよくある質問

    Q1. 歯科医院でカビを発見したら、まず何をすれば良いですか?

    A. まずカビの拡散を防ぐため、該当箇所の換気・除湿を行いつつ、カビ専門業者にご相談ください。自己判断で漂白剤等を使用すると、菌の分布状況が変化し、後からの検査精度が下がる場合があります。カビバスターズ東京では電話・LINEにて無料でご相談いただけます。まずは現状をお知らせください。

    Q2. カビ菌検査の費用はどのくらいかかりますか?

    A. 検査の種類・範囲・箇所数によって異なります。今回の文京区歯科医院のように、落下菌検査45箇所・付着菌同定検査5箇所・含水率調査を含む規模の場合、6時間程度の調査が必要です。正確なお見積もりはお問い合わせいただいた上で、現地の状況を確認してからご提示します。お気軽にご相談ください。

    Q3. 賃貸で借りている歯科医院の場合、カビ対策費用は誰が負担しますか?

    A. 漏水の原因が建物の躯体・配管など大家側の管理責任範囲にある場合、原則として大家側が費用を負担します。ただし、今回のケースのように大家が対応を拒否するケースもあります。その場合、テナント側の火災保険を活用する方法や、弁護士を通じた法的手続きを検討することになります。カビバスターズ東京が行う検査の報告書は、こうした交渉において有力な証拠資料となります。

    Q4.検査から施工完了までどのくらいの期間がかかりますか?

    A. 初回の現地調査・検査から施工完了まで、被害規模によって異なりますが、中規模の歯科医院であれば数日間程度が目安です。診療への影響を最小限にするため、施工スケジュールについても柔軟にご対応します。

    Q5. 施工後にカビが再発しないか不安です。

    A. カビバスターズ東京では、施工後に再度の落下菌検査・含水率確認を行い、カビの除去と環境改善が適切に行われたことを数値で確認するアフターフォローを実施しています。再発防止策についても、建物の状況に合わせて具体的にご提案します。

    今すぐご相談ください

    カビ専門業者だからできる、医療施設への科学的アプローチ

    カビバスターズ東京は、単なるカビ取り業者ではありません。落下菌検査・付着菌同定検査(真菌検査)・含水率調査を組み合わせた科学的なアプローチで、歯科医院・クリニック・病院・診療所などの医療施設が抱えるカビ問題を根本から解決します。

    検査結果は詳細なレポートとしてご提供し、保険会社・弁護士・管理会社への提出資料としても活用いただけます。関東エリア・東京都全域・神奈川・埼玉・千葉に対応し、文京区を含む東京23区には特に迅速に対応可能です。

    「カビ専門会社に依頼したい」「カビ検査の結果を保険申請に使いたい」「再発させない根本対策をしたい」——そのようなご要望に、カビバスターズ東京がお応えします。

     

    まとめ|東京都文京区・歯科医院のカビ菌検査事例から学べること

    今回ご紹介した東京都文京区の歯科医院でのカビ菌検査事例は、医療施設が直面しうるカビ問題の典型的かつ複雑なケースです。以下に、この事例から得られる重要なポイントを整理します。

    漏水が原因のカビは目に見えないところで進行している:床下が乾いていても、建材の含水率が高い状態が続けばカビは繁殖し続けます。目視確認だけでは不十分であり、専門の検査が必要です。

    落下菌検査・付着菌同定検査・含水率調査の組み合わせが最も効果的:3種の検査を組み合わせることで、空気中のカビ量・菌の種類・建材の水分状態を総合的に把握できます。これが適切な対策の出発点になります。

    医療施設でのカビ問題は法的・保険的な側面も持つ:賃貸建物でのカビ被害は、大家との責任分担・火災保険の適用・歯科医院側の弁護士との連携が必要になるケースがあります。今回のように当初の保険認定が限定的であっても、専門業者の検査・調査報告書と立会い調査によって補償範囲が大幅に拡大するケースがあります。カビ専門業者が作成する報告書は、保険交渉において非常に重要な役割を果たします。

    早期発見・早期対応がトータルコストを下げる:カビは放置するほど除去が困難になり、建材の交換範囲が広がります。「少し気になる」段階でのご相談が、結果的に費用・時間・リスクを最小化します。

    カビバスターズ東京は、東京都全域・関東エリアの歯科医院・クリニック・医療機関からのご相談に365日対応しています。カビ問題にお困りの際は、まずお気軽にご連絡ください。

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