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目黒区新築戸建て床下カビ取り施工|基礎断熱100㎡超を4日間で完全除カビ

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目黒区新築戸建て床下カビ取り施工|基礎断熱100㎡超を4日間で完全除カビ

2026/04/25

目次

    目黒区新築一戸建て・床下カビ取り施工レポート|100㎡超を4日間で完全除カビ

    東京都目黒区にある2階建て新築戸建て住宅の床下で、深刻なカビが発生しているとの調査報告を受け、カビバスターズ東京が本格的な除カビ・除菌施工を実施しました。引き渡し前の新築一戸建てにもかかわらず、床下全体(100㎡超)にカビが繁殖し、強いカビ臭が充満していた今回の現場。施工日数は4日間、36箇所の施工前後写真・含水率・湿度データを含む工事完了報告書を提出し、施主様にも大変喜んでいただけた事例です。

    「新築なのにカビ臭い」「引き渡し前に床下カビを発見してしまった」「基礎断熱工法の戸建てで床下がカビ臭い」とお悩みの方、また東京・関東エリアで床下カビ取り業者をお探しの方にとって、実際の施工工程と原因・再発防止策まで詳しく解説した必読の記事です。ぜひ最後までお読みください。

    なお、今回の現場に至るまでのカビ調査の経緯・含水率の計測データ・目視確認の詳細については、前回のブログ記事「目黒区新築戸建て床下カビ調査|基礎断熱の落とし穴と原因を徹底解説」をあわせてご参照ください。

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    施工概要:東京都目黒区・新築戸建て床下カビ取り

    今回の施工の基本情報は以下のとおりです。

    ・所在地:東京都目黒区(城南エリア)

    ・建物種別:2階建て新築戸建て住宅(一戸建て・引き渡し前)

    ・施工箇所:床下全体(100㎡超)

    ・工法:基礎断熱工法(吹付け断熱・気密パッキン)

    ・施工内容:床下清掃・除カビ処理・除菌処理(浮遊菌対策)

    ・施工日数:4日間

    ・報告書:工事完了報告書(36箇所・施工前後写真・含水率・湿度データ含む)

    目黒区は東京都内でも人気の高い住宅エリアであり、高品質な戸建て住宅が多く建設されています。しかし、引き渡し前の新築一戸建てであっても、基礎断熱工法を採用した床下ではカビが発生しやすい環境が整ってしまうことがあります。今回はまさにその典型的な事例であり、専門のカビ取り業者として4日間の施工で床下を清潔な状態に回復させました。

    【施工前の状態確認】新築床下に広がるカビ臭と高含水率

    前回のカビ調査の結果、以下の深刻な状況が確認されていました。

    床下に入った瞬間から強いカビ臭が充満しており、湿度も非常に高い状態でした。含水率検査では多くの箇所で30%超、最高値は38.6%という深刻な数値を記録。合板や大引き・土台など木部の各所に白カビ・アオカビの繁殖が目視で確認されていました。木材のJAS規格では含水率20%を超えるとカビの発生リスクが高まると言われており、今回の現場はその基準を大きく上回る状態でした。

    基礎断熱(気密パッキン)の構造上、床下の空気が外気と入れ替わりにくいため、新築コンクリートから放出される水蒸気が床下に滞留し、木部や合板の含水率が急激に上昇した状態での施工依頼でした。東京都内の戸建て住宅、とりわけ100㎡を超える大型物件の基礎断熱工法では、このようなカビが発生しやすい環境条件が重なりやすく、カビ専門業者として慎重かつ徹底した施工計画を立案しました。

    【1日目】業務用バキュームによる床下全体の徹底清掃

    建築ゴミ約3kgを除去・衛生的な施工環境を整備

    施工初日は、床下の全面清掃からスタートしました。使用機器は業務用バキュームクリーナー「ケルヒャー NT65/2 TACT2」。プロ仕様の強力な吸引力を持つ機器であり、床下の細かいゴミや粉塵も確実に除去できます。

    本体を床下の外側に設置することで、機器自体が汚染されることなく衛生的な環境で作業を進めることができます。これは一般的な掃除機では実現できない、専門業者ならではの施工スタイルです。

    今回の床下には、建築ゴミが多く残っていました。木材の切れ端・断熱材の破片・その他の廃材など、合計約3kgの建築ゴミを除去しました。新築戸建ての床下には、施工時のゴミが残るケースが珍しくありません。こうした有機物の残置は、カビの栄養源となり繁殖を助長するリスクがあります。

    床下カビの除去を行う前に、まず清掃で床下環境を整えることは、除カビ効果を最大化するうえで欠かせない工程です。カビ専門業者として清掃を丁寧に行うことで、その後の除カビ処理の薬剤が木部や合板に確実に浸透しやすくなります。

    新築一戸建ての床下清掃で見えてきた現場の実態

    100㎡超の床下空間を全面的にバキューム清掃することで、カビの発生状況をより詳細に把握することができました。合板の変色・カビの繁殖箇所・ゴミの堆積状況などを改めて目視確認し、翌日以降の除カビ作業の優先箇所と薬剤濃度の調整方針を決定しました。

    床下専門のカビ業者として、清掃段階から現場の状態を細かく把握することが、その後の施工精度を高めることにつながります。1日目の徹底清掃によって、施工全体の質が大きく変わります。

    【2日目】重点箇所への集中除カビ処理と浸透確認

    カビが酷い箇所を優先ターゲットに薬剤濃度を調整

    2日目は、前日の清掃と目視確認の結果をもとに、特にカビの程度が深刻な箇所への集中的な除カビ処理を実施しました。

    対象箇所は主に以下の4か所です。

    ・床合板(白カビ・アオカビが繁殖していた箇所)

    ・大引き(床を支える構造材でカビの侵食が確認された箇所)

    ・土台(基礎と柱をつなぐ重要な構造材)

    ・基礎コンクリート・立ち上りコンクリート(含水率が高く、カビの発生源となっていた箇所)

    除カビ剤は、カビの発生程度・木材の種類・含水率の状態に応じて濃度を調整します。一律の濃度で全面に塗布するのではなく、現場の状況に合わせた薬剤選定と濃度調整こそが、専門業者による施工の真価が発揮される場面です。

    除カビ剤塗布後の乾燥と浸透確認

    除カビ剤を塗布した後は、しっかりと乾燥させます。乾燥は除カビ処理の効果を高めるうえで非常に重要な工程であり、塗布しただけで終わるのではなく、乾燥時間を十分に確保することで薬剤が木部や合板の内部まで浸透します。

    乾燥後は、各箇所の浸透具合を丁寧に点検しました。薬剤がしっかり浸透しているか、カビへの作用が確認できるかをプロの目で確認し、翌日以降の全体施工の方針を確定させました。こうした段階的な確認プロセスが、除カビ効果の精度を高めます。

    カビ取り業者としての経験値が問われるのは、まさにこうした「現場の状態を読む力」と「薬剤の浸透具合を判断する力」です。東京・関東エリアの床下カビ施工で培ってきた豊富な実績が、現場判断の精度を支えています。

    【3日目】床下全体への全面除カビ処理と並行乾燥

    噴霧・刷毛・小手刷毛を使い分けた全面施工

    3日目は、2日目の浸透確認を経て、床下全体への本格的な全面除カビ処理を実施しました。

    施工は噴霧器を使った全面への薬剤噴霧と、刷毛・小手刷毛を使った丁寧な塗布の組み合わせで進めました。噴霧は広い面積に均一に薬剤を行き渡らせるために有効ですが、合板の継ぎ目・大引きの側面・土台の角部分・基礎コンクリートの立ち上り部分など、噴霧だけでは薬剤が届きにくい箇所は刷毛を使って丁寧に塗り込みます。

    100㎡を超える床下空間を全面的に施工するには、体力的にも技術的にも高い水準が求められます。カビバスターズ東京の施工スタッフは、狭い床下空間での長時間作業に対応できる専門的なトレーニングを積んでおり、100㎡超の広大な床下でも品質を落とすことなく施工を完結できます。

    施工中も乾燥を並行実施

    3日目の施工では、除カビ処理を行いながら同時に乾燥作業も並行して進めました。塗布した箇所から順次乾燥させることで、工程全体の効率が上がるとともに、薬剤の効果が発揮されるまでの時間を最短化できます。

    床下の乾燥促進には、攪拌機やダクトファンを活用します。特に基礎断熱(気密パッキン)工法の床下は外気との換気が制限されているため、機械的な送風・乾燥が必要不可欠です。自然乾燥のみでは乾燥が不十分になりやすい基礎断熱の床下において、強制的な乾燥促進を行うことがカビ取り業者としての重要な対応のひとつです。

    【4日目】最終確認・補修施工と除菌処理(浮遊菌対策)

    午前:全箇所を徹底点検し刷毛による補修作業

    4日目の施工は、前3日間の除カビ処理の結果を全箇所で徹底的に確認することからスタートしました。

    確認作業では、床合板・大引き・土台・基礎コンクリート・立ち上りコンクリートの全面にわたって目視点検を行います。カビが取れているか、薬剤の浸透が不十分な箇所はないか、見落としはないかを一箇所ずつ確認していきます。

    確認の結果、補修が必要と判断された箇所に対しては、刷毛を使った再塗布・補修作業を実施しました。「見た目だけ綺麗にする」のではなく、「カビが確実に除去されているかどうか」を一箇所ずつプロの目で確認し、不十分な箇所は妥協せず追加処理を行うことが、カビバスターズ東京の施工品質の根幹です。

    午後:除菌処理(浮遊菌の最終仕上げ)

    午後からは、施工の最終仕上げとして床下全体の除菌処理(浮遊菌対策)を実施しました。

    除カビ処理で木部や合板に繁殖していたカビそのものを除去した後も、床下空間の空気中には浮遊菌が残っている可能性があります。浮遊菌とは、空気中を漂うカビの胞子や微生物のことで、これを放置すると再びカビの繁殖源となるリスクがあります。

    カビバスターズ東京では、除カビ処理で終わらず、空気中の浮遊菌に対する除菌処理まで実施することで、床下環境をより衛生的な状態に仕上げます。この最終工程を含めて初めて「床下カビ取り施工の完了」と位置づけています。

    施主様のご来場と施工結果へのご評価

    施工中、施主様が現場に何度も差し入れをしてくださいました。施主様にとって引き渡し前の大切な新築一戸建てに、予期せぬ床下カビが発見されたことは大変なご不安だったと思います。

    施工完了後、施主様は床下のカビ臭が消えて清潔になったことをとても喜んでくださいました。新築戸建ての引き渡し前に床下カビを徹底的に除去できたことで、安心して新生活をスタートいただける環境を整えることができました。お客様のこうした喜びの言葉が、カビバスターズ東京の施工チームにとって最大のやりがいです。

    工事完了報告書の提出:36箇所の施工前後データを完全記録

    施工完了後、カビバスターズ東京は工事完了報告書を作成し施主様・ハウスメーカーへ提出しました。報告書には以下の情報が含まれています。

    ・合計36箇所の施工前・施工後の対比写真

    ・各箇所の含水率(施工前後の比較データ)

    ・湿度データ

    ・今後の対策提案(除湿器・撹拌機の設置推奨など)

    ・施工内容の詳細記録

    写真と数値データを組み合わせた報告書により、施工前後の変化を客観的に記録し、施主様・ハウスメーカー双方にとって信頼性の高い資料を提供します。「施工した」という事実だけでなく、「どの程度改善されたか」を数値とビジュアルで示すことが、専門業者としての誠実な対応だとカビバスターズ東京は考えています。

    今回の床下カビの原因:基礎断熱工法と新築コンクリートの特性 

    今回の施工事例における床下カビの根本的な原因は、大きく2つの要因が重なったことにあります。

    原因①:新築コンクリートの乾燥に数年を要する

    新築の戸建て住宅では、基礎コンクリートが完全に乾燥するまでに数年を要します。この期間中、コンクリートからは継続的に水蒸気が放出され続けます。100㎡を超える大型の一戸建て住宅では、使用されるコンクリートの量も多く、それだけ水蒸気の放出量も多くなります。

    原因②:基礎断熱(気密パッキン)による空気の滞留

    基礎断熱工法は、高断熱・高気密住宅で広く採用されている優れた工法ですが、気密パッキンによって床下が外気から遮断されるため、床下の空気が滞留しやすいという特性があります。従来の通気口(床下換気口)を設ける工法とは異なり、床下空間の換気経路が根本的に異なります。

    この2つの要因が重なることで、コンクリートから放出された水蒸気が床下全体に充満し、逃げ場を失った湿気が木部・合板に吸収されます。含水率が上昇した木部・合板はカビにとって格好の繁殖環境となり、新築戸建てであっても引き渡し前の段階から深刻なカビが発生するリスクが生じます。

    今回の目黒区の現場では、100㎡を超える住宅の床下であることと、基礎断熱(気密パッキン)工法の特性が重なり、床下全体が高湿度・高含水率の環境になっていたことがカビ発生の主因でした。

    今後の再発防止策:100㎡超の基礎断熱住宅に必要な湿気対策

    施工完了報告書とあわせて、今後の再発防止に向けた具体的な対策もご提案しました。

    除湿器の設置

    床下全体の湿度を下げるために、除湿器の設置を推奨しています。特に基礎断熱(気密パッキン)工法の床下は外気との換気が制限されているため、機械的な除湿が重要です。100㎡を超える床下空間では、1台ではなく複数台の除湿器を適切な位置に配置することで、床下全体の湿度を効果的にコントロールできます。

    撹拌機(サーキュレーター)の設置

    床下の空気が滞留しないよう、撹拌機(サーキュレーター)の設置もあわせて推奨しています。基礎断熱工法の床下では空気の流れが生まれにくいため、機械的に空気を攪拌することで湿気の偏りをなくし、カビの再発リスクを低減できます。

    除湿器と撹拌機の組み合わせは、100㎡を超える基礎断熱住宅の床下カビ対策として最も効果的な方法のひとつです。カビバスターズ東京では、施工後の環境維持についても丁寧にご提案し、お客様が安心して長く住み続けられる住まいづくりをサポートします。

    新築床下カビは早期対応が命:放置すると起きるリスク

    新築一戸建ての床下カビを放置した場合、以下のようなリスクが生じます。

    建物の耐久性低下

    木部の含水率が高い状態が続くと、カビだけでなく木材腐朽菌が発生するリスクが高まります。木材腐朽菌は木材を内部から分解し、建物の構造的な耐久性を著しく低下させます。新築の大切な戸建て住宅の寿命を縮めることにもなりかねません。

    室内空気質の悪化

    床下のカビ臭が室内に漏れ出すことで、居住空間の空気質が悪化します。カビ臭いと感じる状態は、すでにカビの胞子が空気中に大量に浮遊しているサインです。特に小さなお子様・高齢者・アレルギー体質の方がいるご家庭では、健康被害のリスクが高まります。

    健康被害

    カビの胞子を継続的に吸い込むことで、アレルギー・気管支炎・喘息などの健康被害を引き起こすリスクがあります。引き渡し後に入居してから「カビ臭い」「体調が悪い」と気づくケースも少なくありません。新築の一戸建てで安全・安心な暮らしをスタートするためにも、引き渡し前の床下カビは確実に除去しておくことが重要です。

    カビ除去コストの増大

    カビは放置すればするほど繁殖範囲が広がり、除去が困難になります。早期発見・早期対応であれば施工範囲も限定的になりますが、悪化した状態では施工の規模も大きくなります。最悪の場合は、床面を全て剝離しなければならない事になってしまいます。床下カビ臭いと感じた段階で、すぐにカビ専門業者に相談することが、最終的なコスト抑制にもつながります。

    カビバスターズ東京が選ばれる理由:東京・関東の床下カビ取り専門業者

    東京都内および関東エリアで床下カビ取り業者をお探しの方に、カビバスターズ東京が選ばれている理由をご紹介します。

     調査から施工・報告書・アフターフォローまで一貫対応

    カビバスターズ東京は、カビ調査・除カビ施工・工事完了報告書の作成・アフターフォローまでを一貫して対応しています。調査した担当者が施工内容を決定し、施工した担当者が報告書を作成するため、情報の引き継ぎミスや対応の抜け漏れが生じません。

    基礎断熱カビ・新築戸建てカビの豊富な対応実績

    基礎断熱工法を採用した新築戸建て住宅の床下カビは、工法の特性と床下環境の関係を深く理解していなければ、根本的な解決には至りません。カビバスターズ東京は、基礎断熱カビ・新築床下カビの対応実績が豊富であり、カビの発生原因を正確に特定したうえで最適な施工方法を選定します。

    数値データに基づく精度の高い調査・報告書

    含水率検査と目視確認を組み合わせた精度の高いカビ調査と、36箇所以上の施工前後写真・含水率・湿度データを含む工事完了報告書を提供します。ハウスメーカー・施主様の双方にとって、状況を正確に把握できる信頼性の高い資料です。

    東京都全域・関東エリア全域に対応

    東京都目黒区をはじめとする東京都全域(城南エリア・城東エリア・多摩エリアなど)のほか、神奈川県・埼玉県・千葉県を含む関東エリア全域に対応しています。床下カビ臭い・カビ取り業者をお探しの方はお気軽にご相談ください。

    基礎断熱の床下カビはカビ専門業者に相談を

    基礎断熱(気密パッキン)工法の床下カビは、工法の特性・コンクリートの乾燥過程・湿気の滞留メカニズムを理解したうえで、正確な原因特定と適切な除カビ処理を行う必要があります。一般のハウスクリーニング業者や市販のカビ取り剤では根本的な解決には至りません。

    カビバスターズ東京は、新築戸建ての床下カビ・基礎断熱カビに専門特化した知識と実績を持つカビ専門業者です。含水率検査・目視確認・薬剤選定・全面除カビ・浮遊菌除菌・工事完了報告書の提出まで、プロフェッショナルな一貫対応をご提供します。

    さらに、カビバスターズ東京ではカビ菌検査にも対応しています。空気中を漂うカビ菌を計測する「浮遊菌検査」、一定時間内に床面や水平面に落下した菌を捕集する「落下菌検査」、建材や壁面などに付着しているカビの種類を特定する「付着菌同定検査」の3種類を実施しており、目視では確認できないカビの存在を科学的なデータとして可視化します。「カビ臭いが原因不明」「本当にカビが除去できているか確認したい」という場合にも、検査結果に基づいた根拠のある対応が可能です。

    東京都全域(目黒区・城南エリアを含む)・神奈川県・埼玉県・千葉県など関東エリア全域に対応。床下カビ取り業者・カビ調査・カビ原因の特定・カビ菌検査はカビバスターズ東京へお任せください。

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