横浜市旭区|屋上漏水カビ・鉄骨ALC造フルスケルトンでのカビ除去
2026/05/23
目次
屋上ルーフバルコニーの防水施工ミスが、2階建て住宅全体をカビだらけにする。そんな現実に直面したとき、最初に何をすべきか、誰に頼むべきか、多くの方が途方に暮れるはずです。今回ご紹介するのは、横浜市旭区笹野台で発生した鉄骨ALC造の戸建て住宅における漏水カビ除去の施工事例です。建築会社からの依頼で、フルスケルトン状態(内装全撤去)の室内に3日間かけて除カビ・除菌処理を行いました。保険対応案件として迅速な対応が求められるなか、どのような判断と施工を行ったのか、現場の実態を余すところなくお伝えします。
この記事では、以下のことを詳しく解説します。屋上ルーフバルコニーの防水施工不良がなぜ室内全体の漏水カビにつながるのか。鉄骨ALC造という構造材がカビに対して弱い理由とその具体的な影響。フルスケルトン状態での除カビ・除菌作業の3日間の流れ。保険対応案件における現場対応のポイント。そして横浜市旭区を中心とした神奈川県での戸建て住宅カビ除去の傾向について、現場目線で丁寧に解説していきます。「うちも同じような状況かもしれない」と感じている方にとって、具体的な判断材料になるはずです。
現場の概要|横浜市旭区笹野台・鉄骨ALC造2階建て戸建て住宅
依頼主と施工に至った経緯
今回の依頼は、横浜市旭区笹野台で施工管理を行う建築会社からのご連絡でした。2階建て戸建て住宅の屋上ルーフバルコニーで防水工事を行ったところ、施工後に室内全域に漏水が発生。1階・2階を問わず、天井・壁・床の内装材にカビが広がってしまったとのことでした。
施工会社が保険対応を進める方針を取ったことで、補修工事と並行してカビ除去の専門業者を手配する必要が生じました。依頼主の建築会社が最初に口にしたのは、「とにかく速く対応してほしい」という一言でした。保険対応と並行して動く案件では、工期の遅延がそのまま補修工事全体のスケジュールに影響するため、スピードと確実さの両方が求められていました。
カビバスターズ東京は連絡を受けた翌日には現地調査に入り、状況確認ののち3日間のスケジュールで施工を組みました。建築会社の担当者とは工程表を共有し、防水補修の職人との作業日程が重複しないよう調整しながら進めました。
現地調査で判明したこと
現地に到着すると、建物内部はすでにフルスケルトン状態でした。1階・2階ともに内装材が完全に撤去されており、鉄骨の躯体フレームとALCパネルがむき出しになっていました。
調査で目についたのは、ALCパネル表面に広がった茶褐色から黒色の変色でした。これはALC躯体が吸水し、内部でカビが繁殖していることを示しています。ALCは多孔質の素材であるため、一度水分を吸収すると乾燥しにくく、カビの栄養源となる有機物も含まれていることから、条件がそろえば急速に汚染が広がります。
内装を剥がした状態でなければ、このような躯体レベルのカビ汚染は目視で確認できません。フルスケルトンになっていたことで、全体の被害範囲を正確に把握できたことは、適切な施工計画を立てる上で非常に重要でした。特に鉄骨フレームとALCパネルの接合部付近は、水が伝いやすく変色が顕著な箇所が複数ありました。
屋上ルーフバルコニーの防水施工不良とは
ルーフバルコニー防水の仕組みと失敗パターン
屋上ルーフバルコニーは、2階以上の屋根部分に設けられた屋外テラスのことです。通常の外壁と違い、水平に近い面に雨水が常時当たる構造であるため、防水性能が建物全体の耐久性に直結します。
一般的に、ルーフバルコニーの防水工法としてはウレタン塗膜防水やFRP防水が広く使われています。施工が適切に行われれば十分な防水性能を発揮しますが、以下のような施工ミスが起きると漏水リスクが一気に高まります。
防水層の膜厚不足は最も多い失敗の一つです。規定の塗布量を守らないと、薄い部分から紫外線や熱による劣化が始まり、クラック(亀裂)が入ります。立ち上がり部の処理不良も見逃せません。バルコニーの縁(立ち上がり)は防水層が切れやすい箇所で、ここの仕上げが甘いと隙間から水が入り込みます。ドレン周りの施工不良も深刻です。排水口(ドレン)と防水層の取り合いが不十分だと、雨水がそのまま下地に染み込みます。笠木(かさぎ)のシーリング不良も原因となることがあります。バルコニー上部の笠木とALC外壁の隙間から水が浸入するケースです。
今回の横浜市旭区笹野台の現場では、防水施工後に室内全域が漏水カビ被害を受けたという事実から、防水層に広範囲の施工不良があったと判断されます。
なぜ室内全域に漏水カビが広がるのか
「屋上が漏れたのに、なぜ1階まで影響が出るのか」と疑問に思う方もいるかもしれません。鉄骨ALC造の場合、この疑問への答えは構造そのものにあります。
ALCパネルは外壁だけでなく、天井スラブ(床板)にも使用されています。2階の天井スラブから水が浸み込むと、1階の天井裏・壁内・床下へと伝わっていきます。さらに、鉄骨フレームと接する部分は金属と素材の膨張率の違いから隙間が生じやすく、水が構造体に沿って予期しない経路をたどることがあります。
漏水した水分は一か所にとどまらず、重力と毛細管現象によって建物全体に広がります。そこに高湿度環境・気温・有機物という条件が加わると、カビが複数箇所で同時に発生します。今回の現場でカビが1階・2階の全域に広がっていたのは、このような水の伝わり方によるものです。漏水カビが「全体問題」になるのは、こうした構造的な必然があります。
鉄骨ALC造とカビの関係|なぜ被害が深刻になるのか
ALCパネルの吸水性と多孔質構造
ALC(Autoclaved Lightweight Concrete)とは、珪砂・セメント・石灰などを原料に、高温高圧で蒸気養生した軽量気泡コンクリートのことです。内部に無数の気泡を含む多孔質構造を持ち、軽量性・断熱性・耐火性に優れています。大手ハウスメーカーの鉄骨造住宅に広く採用されており、今回の横浜市旭区笹野台の現場もこの構造を持つ戸建て住宅でした。
ただし、この多孔質構造はカビに対して非常に弱い側面を持ちます。無数の気泡は水分を吸収・保持しやすく、一度水が染み込むと内部がなかなか乾きません。ALCパネルの中に留まった水分は、カビにとって絶好の生育環境を提供します。
内装ボードが貼られている状態では、ALC躯体のカビは外から見えません。見えないまま放置されると、カビは時間とともに深部へと進行し、建材全体に根を張っていきます。表面だけを清掃しても根本的な解決にならない理由がここにあります。鉄骨ALC造カビの問題は、「見えない内部の汚染」にこそ本質があります。
フルスケルトンにしなければならなかった理由
今回の現場がフルスケルトン状態であったことは、カビ除去の観点から見ると非常に重要な意味を持ちます。
通常の漏水カビ現場では、内装ボードが残ったまま表面処理をするケースがあります。しかし、鉄骨ALC造で広範囲の漏水が発生した場合、内装を残したままの施工では躯体レベルのカビを取り切ることができません。内装ボードには吸水性があり、ボード自体にもカビが繁殖します。しかしそれ以上に問題なのは、ボードとALCパネルの間の空間です。ここに水が溜まりカビが育つと、外側から薬剤を塗布しても薬剤が届かない「死角」が生まれます。
フルスケルトンにすることで、ALC躯体・鉄骨フレーム・天井スラブすべての表面に直接アプローチできるようになります。今回の施工では、この状態を最大限に活かし、全面に除カビ・除菌処理を行いました。建物全体のカビをゼロベースで取り切るためには、フルスケルトンという環境が不可欠だったと言えます。
施工内容|3日間のフルスケルトンでのカビ除去
1日目:現地確認・養生・初回除カビ処理
施工初日は、改めて建物全体の状況を確認することから始めました。フルスケルトン状態であるため、通常の住宅内でのカビ除去とは異なり、躯体素材(ALC・鉄骨)への直接対応が作業の中心となります。
まず、各フロアの汚染範囲を目視と触診で確認しました。ALCパネルの変色範囲、鉄骨フレームへのカビ・錆の付着状況、天井スラブの状態を確認し、施工手順と使用薬剤の種類を決定します。
養生作業では、窓・開口部・設備類への薬剤飛散を防ぐために適切な処置を施します。スケルトン状態は養生の手間が少ない一方、吹き抜けに近い構造のため薬剤が広範囲に拡散しやすく、慎重な作業が求められます。
初回の除カビ処理では、ALCパネル表面に付着・繁殖しているカビに対して一次除カビ剤を塗布・散布しました。カビの菌糸を破壊し、表面に浮いているカビ菌を死滅させることが目的です。薬剤が十分に浸透するよう一定の時間を置き、翌日以降の処理に備えます。
2日目:全面除カビ・スプレー施工
2日目は、前日に塗布した薬剤の効果を確認しながら、全面的な除カビ処理を行いました。この日のメインとなるのが、スプレーガンによる除カビ剤の全面噴霧です。
スプレーガンを用いることで、ALCパネルの細かな気泡内部や、鉄骨フレームとALCの接合部といった、ブラシや拭き取りでは届かない箇所にも薬剤を浸透させることができます。マスクを装着した熟練の職人が各フロアを丁寧に施工していきます。
噴霧する除カビ剤は、カビの菌糸・胞子を根元から破壊することを目的としたものを使用します。ALC素材の多孔質構造に対して適切に浸透するよう、薬剤の濃度・噴霧量・噴霧距離を現場の状況に応じて調整しながら進めました。天井スラブ・壁面ALCパネル・床スラブのすべてに処理を行い、鉄骨フレームについてもカビ・錆が確認された箇所を重点的に処理しました。スケルトン状態であるため、通常では隠れてしまう躯体の細部まで直接施工できることが、この現場の大きな強みでした。
工できることが、この現場の大きな強みでした。
3日目:除菌処理・仕上げ確認・引き渡し
3日目は、前日までの除カビ処理の効果を確認したうえで、除菌処理と最終仕上げを行いました。
除菌処理では、カビを除去した後の躯体全面に除菌剤を噴霧・塗布します。カビ菌が死滅した後も残留する菌体成分や胞子を除去し、再発リスクを下げることが目的です。特にALCパネルの気泡内部は菌体が残りやすいため、除菌剤が十分に行き渡るよう丁寧に施工しました。
仕上げ確認では、建物全体をフロアごとに歩きながら未処理箇所・処理漏れがないかを確認します。鉄骨フレームの接合部・窓枠周辺・床スラブの目地部分など、水が溜まりやすい箇所は特に丁寧に仕上げます。確認が完了した後、依頼主の建築会社担当者に施工完了の報告と、以降の注意事項の引き継ぎを行い、3日間の漏水カビ除去施工を終了しました。短期集中で仕上げることで、防水補修工事のスケジュールにも支障をきたすことなく引き渡しが完了しました。
。
漏水カビ現場での注意点と再発防止
防水補修とカビ除去は別工事として進める
漏水によるカビ被害が発生した現場では、「防水を直してからカビを取る」という順番で考える方が多いと思います。しかし実際の現場では、必ずしもその順番が正解とは限りません。
今回のように建物がフルスケルトン状態にある場合、防水補修の職人とカビ除去の専門業者が別々に動くことで、工期全体を短縮できます。防水工事と除カビ工事は作業箇所が重なりにくいため、並行して進めることが可能なケースも多くあります。
ただし、除カビ処理が完了した後に防水工事の職人が作業に入る場合、工事中に再び水が入り込まないよう仮養生と施工管理の連携が不可欠です。施工会社・建築会社・カビ除去業者が情報を共有し、工程管理を丁寧に行うことが再汚染防止のカギになります。
カビ除去が完了した躯体に再び水分が入れば、再びカビが発生します。防水補修の品質確認は、除カビ効果を長期間維持するための必須条件です。戸建て住宅カビ除去において「再発させない」ことは、施工品質と同じくらい重要です。
保険対応案件での動き方
今回の案件は、施工会社が保険対応を進めるなかで発生したカビ除去依頼でした。保険対応案件では、いくつかの点で通常の依頼と異なる対応が必要になります。
まず、施工記録の重要性が高まります。保険会社や第三者が後から被害状況を確認するケースを想定し、施工前・施工中・施工後の写真を丁寧に残しておくことが求められます。カビバスターズ東京では、こうした記録対応にも対応しています。
次に、施工内容を明確に説明できることも重要です。「どの範囲に」「何の薬剤を」「どのような方法で」「何日間」施工したのかを明文化できることは、保険申請や関係者への説明において大きな助けになります。今回の横浜市旭区笹野台の案件でも、建築会社担当者に対して工程ごとの報告を丁寧に行いました。
建築会社の担当者が「迅速に対応してほしい」と伝えてきた背景には、保険申請スケジュールへの配慮があったと推測されます。私たちはそのニーズを受け止め、翌日調査・3日間施工という形で確実に応えました。
「防水工事のミスでカビが出た。保険対応中だが、カビ取りを急いでほしい」
そのような状況にある方は、今すぐカビバスターズ東京にご連絡ください。現地確認から施工開始まで、最短対応で動きます。横浜市旭区・神奈川県内はもちろん、関東全域に対応しています。電話一本で現地調査の日程を調整します。
フリーダイヤル:0120-767-899(お急ぎの際はお電話をください)
LINEお問い合わせ:https://page.line.me/244lxhqm
お問い合わせフォーム:https://kabibusters.jp/contact/
※現地写真や図面をお送りいただけると、ご案内がスムーズです。
防水施工不良による漏水カビ|建築会社が知っておくべきこと
施工不良カビは「気づいたときには手遅れ」になりやすい
防水施工不良による漏水は、完成直後には外見上の異常がわかりにくいことが多く、気づいたときにはすでに躯体内部までカビが進行しているケースが少なくありません。今回の横浜市旭区笹野台の現場も、内装を撤去して初めてALCパネルへの深刻なカビ汚染が確認された事例でした。
特に鉄骨ALC造の建物は、ALCの多孔質構造により水分が内部に浸透・滞留しやすく、表面だけを見ていても被害の全体像をつかむことができません。施工不良が発覚した時点で速やかにカビ除去の専門業者を手配し、被害範囲の確認と除カビ処理を並行して進めることが、建物の損傷を最小限に抑える上で非常に重要です。
漏水カビの怖さは、見えないところで進行し続ける点にあります。「まだ大丈夫だろう」と判断を先延ばしにするほど、除カビ処理の範囲は広がり、工期も費用も膨らみます。建築会社として施主に誠実に向き合うためにも、カビ除去の専門業者への早期相談が結果的に全体のコストを抑えることにつながります。
建築会社・施工管理会社からの依頼に対応しています
カビバスターズ東京には、今回のような建築会社・施工管理会社を通じた業者間依頼が数多く寄せられています。施主への対応に追われながら、同時にカビ除去の手配も進めなければならない現場担当者の負担は相当なものです。
そうした状況でも迅速に動けるよう、私たちは連絡を受けた翌日の現地調査・最短スケジュールでの施工開始を基本としています。保険対応中の案件では、施工記録・写真・報告書の整備も含めてサポートします。鉄骨ALC造カビ・漏水カビへの対応実績も豊富にあり、構造ごとの特性を踏まえた的確な施工が可能です。「カビ取りの専門業者をどこに頼めばいいかわからない」という建築関係者の方は、まず一度ご相談ください。横浜市旭区を含む神奈川県全域、および関東全域に対応しています。
カビバスターズ東京が選ばれる理由
迅速対応と保険案件への対応力
カビバスターズ東京は、東京都全域・神奈川県・埼玉県・千葉県・山梨県・茨城県を対応エリアとするカビ除去専門業者です。今回のような保険対応案件や建築会社からの緊急依頼にも多数対応してきた実績があります。
「明日から施工できますか」「週明けには引き渡したい」といった厳しいスケジュール要求にも、可能な限り応える体制を整えています。依頼が来た翌日に現地調査に入り、その結果をもとに最短の施工計画を提示するのが私たちのスタンダードです。
また、施工記録や報告書の提出が必要な案件にも対応しています。保険会社・建築会社・施主の三者が関わる複雑な案件では、関係者全員が納得できる丁寧な記録対応が長期的な信頼につながります。横浜市旭区をはじめ神奈川県全域での戸建て住宅カビ除去依頼にも地域密着の視点で対応しています。
鉄骨ALC造・RC造など構造を理解した施工
カビ除去は「カビが見えたら薬剤を塗る」という単純な作業ではありません。建物の構造・素材・漏水の経路・カビの種類と繁殖段階を理解したうえで、適切な薬剤・工法・工程を選択することが求められます。
鉄骨ALC造カビの場合、ALCの多孔質構造に対して薬剤がどこまで浸透するか、鉄骨フレームへの影響はないか、隣接素材(断熱材・シーリング材)との相性はどうかといった専門的な判断が必要です。鉄筋コンクリート造(RC造)の場合は、コンクリート表面のカビと内部への浸透を分けて考える必要があります。木造では木材の含水率と腐朽菌への対処が加わります。
カビバスターズ東京は、さまざまな構造・素材のカビ除去に対応してきた経験をもとに、それぞれの現場に最適な施工を提供します。「他社に断られた」「自社対応では限界があった」という案件も、ぜひ一度ご相談ください。
。
まとめ|漏水カビは構造まで見てくれる専門業者へ
今回の横浜市旭区笹野台・鉄骨ALC造戸建て住宅の施工事例から、以下のことが整理できます。
屋上ルーフバルコニーの防水施工不良は、建物全体への漏水カビ被害につながるリスクがあります。鉄骨ALC造は吸水性が高く、漏水があれば躯体レベルでカビが進行します。フルスケルトン状態での施工は、通常では届かない躯体の細部まで除カビ・除菌を行える点で非常に効果的です。保険対応案件では、スピードと記録の両方が求められます。施工不良カビは発覚から対処までのスピードが、最終的な被害規模を左右します。
漏水カビは、見えている部分だけを処理しても解決しません。建物の構造を理解し、適切な薬剤と工法で根本から対処することが、長期的な建物の健全性を守ることにつながります。
カビバスターズ東京は、横浜市旭区・神奈川県全域での戸建て住宅カビ除去に豊富な実績を持つ専門業者です。漏水カビでお困りの方、建築・施工管理関係者の方からのご相談を随時受け付けております。
URL:https://kabibusters.jp/
フリーダイヤル:0120-767-899(お急ぎの際はお電話をください)
LINEお問い合わせ:https://page.line.me/244lxhqm
お問い合わせフォーム:https://kabibusters.jp/contact/
対応エリア:東京都全域 / 神奈川県 / 埼玉県 / 千葉県 / 山梨県 / 茨城県(関東全域)
※その他エリアもご相談ください。
執筆・監修:カビバスターズ東京(株式会社ワールド)
■カビ検査・カビ調査・カビ取り・除菌などカビの事なら何でもお任せください■
-------カビ対策専門のカビバスターズ東京---------
対応エリア:東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・群馬・山梨・静岡・長野
お客様専用フリーダイヤル:0120-767-899
TEL:050-5527-9895 FAX:050-3131-0218
株式会社ワールド|カビバスターズ東京
【本社】〒152-0004 東京都目黒区鷹番1丁目1-5 フラットフォー本社ビル4F
【世田谷営業所】〒157-0067 東京都世田谷区喜多見2丁目5-1 PenthouseTB2F


