板橋区のリフォームトラブル|屋根裏までカビ拡大

カビ取りならカビバスターズ東京
LINE相談 メール問合せ

カビバスターズ東京

板橋区のリフォームトラブル|屋根裏までカビ拡大

2026/07/01

目次

    板橋区のご自宅で、トイレ交換工事のわずか1ヶ月後に床下漏水が発覚し、野地板や壁内までカビが広がっていたケースをご紹介します。ご家族の体調不良やアレルギー症状も確認された深刻な事例です。

    カビバスターズ東京公式LINE

    「カビ調査」の
    ご相談はこちら!

    板橋区の戸建て住宅で発生したトイレ交換後の漏水トラブル

    今回ご紹介するのは、東京都板橋区にある築20年以上の木造2階建て住宅で発生した事例です。お客様からお見積り調査のご依頼をいただき、カビバスターズ東京として現地を確認させていただきました。木造住宅は年数が経つほど配管や設備の劣化が進みやすく、水回りのリフォームをきっかけに思わぬトラブルへとつながることがあります。今回のケースも、まさにそうした典型例のひとつでした。

    きっかけは半年前、ホームセンターへトイレのリフォームを依頼したことでした。去年の12月に新しいトイレへの交換工事が行われ、一見何の問題もなく完了したように見えたそうです。工事当日は特に大きな不具合もなく、お客様も安心して新しいトイレを使い始めていたとのことでした。ところが、工事から約1ヶ月が経過した頃、キッチンの点検口にある床下収納庫が浮き上がってくるという異変が起きました。トイレという設備は日常的に使われる場所であるだけに、配管接続部にわずかな不備があっても、使用のたびに少しずつ水が漏れ出してしまうことがあります。

    床下収納庫の浮きで判明した床下浸水の実態

    漏水が発覚した際、リフォーム会社の対応はバケツで水をくみ出すという非常に簡易的なものだったそうです。その後は特別な除湿作業や送風乾燥は行われず、自然乾燥のみに任された状態が続きました。お客様はこの対応に強い驚きを感じていたとお話しされていました。専門的な乾燥設備を使わず、時間の経過だけに任せるという対応は、床下という閉鎖的な空間においては十分な効果を発揮しません。

    床下収納庫が浮くという現象は、床下に大量の水が溜まっていることを示すサインです。実際に確認したところ、床下はまるでプールのような状態になっていたとのことでした。トイレ交換工事の際に配管接続部などから漏水が発生し、それが1ヶ月近く気づかれないまま続いていたと考えられます。床下は普段目にすることがない空間であるため、収納庫の浮きという目に見える変化がなければ、さらに長い期間漏水に気づけなかった可能性も十分に考えられます。今回は結果的に収納庫の異変が発見のきっかけとなりましたが、これがなければ被害はより深刻なものになっていたかもしれません。

    床下という空間は風通しが悪く、湿気がこもりやすい場所です。バケツでの排水だけでは水分を取り除いたことにはならず、床下の木材や基礎コンクリートには大量の水分が残り続けていたはずです。この初期対応の不十分さが、後の深刻なカビ被害につながったと考えられます。

    自然乾燥のみの対応がもたらした深刻なカビ被害

    現地調査でまず目についたのは、床下基礎コンクリートに残る頑固な汚れでした。長期間水に浸かっていた痕跡がはっきりと見られ、床下に入った瞬間にはっきりと分かる異臭も確認されました。この異臭は、木材や土壌に染み込んだ水分がカビや細菌の繁殖環境をつくり出していたことを示すものです。基礎コンクリートに残った汚れの範囲を見れば、どの程度の水がどれくらいの期間溜まっていたのかをある程度読み取ることができます。今回の汚れの広がり方からは、床下のかなり広い範囲が長期間にわたって水に浸かっていたことがうかがえました。

    木材含水率28.3%という異常な数値

    床下の木材含水率を測定したところ、20%を超える箇所が複数見つかり、最も高い場所では28.3%という数値が記録されました。木材の含水率は一般的に20%を超えるとカビが発生しやすい環境とされており、28.3%という数値は明らかに危険域に入っています。測定にはサトテック製の含水率計を使用し、床下の複数箇所で数値を確認しましたが、場所によって値のばらつきはあるものの、全体的に高い水準で推移していました。

    というのも、木材は含水率が高い状態が続くと、内部からカビ菌の繁殖を許してしまう性質を持っているからです。半年という長い期間にわたって高含水率の状態が続いていたことを踏まえると、床下の木材全体にカビが根を張っていた可能性は非常に高いと言えます。表面上は乾いてきているように見える部分であっても、内部にはまだ多くの水分が残っている場合が多く、見た目だけで判断することは危険です。含水率という数値で確認することで、初めて木材内部の本当の状態が見えてくると言えるでしょう。

    野地板・壁内・クローゼットまで広がったカビ汚染

    床下だけでなく、1階・2階の内部にも被害が及んでいたことが今回のケースの特徴です。決め手となったのは、2階の小屋裏を確認した際に野地板全体に広がるカビの存在を確認できたことでした。

    2階小屋裏の野地板に見られたカビ

    小屋裏は普段目にする機会が少ない場所ですが、今回のお住まいでは野地板にはっきりとしたカビの発生が見られました。床下からスタートした水分が、壁の内部を伝って上へ上へと移動し、最終的に屋根裏まで到達していたと考えられます。野地板は屋根の下地となる木材であり、一度カビが発生すると屋根全体の耐久性にも影響を及ぼしかねない重要な部材です。屋根裏という最も高い位置にまでカビが及んでいたという事実は、床下から始まった水分の影響が住宅全体を縦断していたことを物語っています。床下という最も低い場所と、小屋裏という最も高い場所の両方でカビが確認されたことから、その間にある1階・2階の壁内にも影響が及んでいると考えるのが自然です。

    木造住宅の壁内は空洞になっている部分が多く、湿気や水蒸気が上昇しやすい構造をしています。床下で発生した過剰な湿気は、壁内を通り道にして1階、2階、そして屋根裏まで影響を広げていくケースが少なくありません。今回の野地板カビも、そうした経路をたどった結果だと見立てられます。

    2階クローゼット内部のカビ発生跡

    2階の部屋にあるクローゼット内部にもカビの発生が確認されました。クローゼットは扉を閉めたままにしておくことが多く、空気の流れが生まれにくいため、湿気がこもりやすい場所のひとつです。壁内を伝ってきた湿気がクローゼット内部にまで達し、収納されていた衣類や壁面にカビが繁殖してしまったと考えられます。衣類にカビが移ってしまうと、洗濯だけでは落としきれないケースもあり、大切な衣類を手放さざるを得なくなることもあります。クローゼットのように閉め切った収納空間は、住宅の中でも特にカビが発生しやすい場所であるため、日頃から時々扉を開けて空気を入れ替えることが望ましいと言えます。

    1階についても、当時はかなりひどい状態だったとお客様からお聞きしました。表面的には清掃会社による清掃が行われていたそうですが、あくまで見える部分の汚れを取り除いただけであり、壁内部や床下にまで及んだカビ汚染そのものが解決されたわけではありませんでした。

    体調不良とアレルギー症状という健康への影響

    ※写真はキッチンの食器棚のカビです。今回のケースで見過ごせないのが、ご家族の健康面への影響です。なぜこうした健康被害が起きたのかというと、長期間にわたってカビの胞子や代謝物質が室内の空気中に漂い続けていたことが背景にあると考えられます

    ご家族に見られた症状

    お客様からは、体調不良が続いていたことやアレルギー症状が見られたことをお聞きしました。カビが発生した空間で長く生活を続けると、空気中に浮遊するカビの胞子を吸い込み続けることになります。これが体調不良やアレルギー症状として現れることは、住環境の問題としてよく知られています。今回のように床下から屋根裏まで広範囲にカビが及んでいる場合、室内のあちこちから胞子が空気中に放出されることになり、家全体が影響を受けやすい状態になっていたと考えられます。

    カビが健康に及ぼすリスク

    カビの胞子は非常に小さく、目には見えない状態で空気中を漂います。免疫力が低下している方や、もともとアレルギー体質の方にとっては、このような環境が体調不良の引き金になることは珍しくありません。特に小屋裏や壁内で発生したカビは、換気口や隙間から室内の空気に混ざり込みやすく、住んでいる方が気づかないうちに影響を受けてしまうことがあります。こうした症状は風邪や単なる体調不良と見分けがつきにくいため、原因がカビであることに気づかないまま長期間過ごしてしまう方も少なくありません。住環境が原因かもしれないという視点を持つことが、症状の改善につながる大切な一歩になります。

    なぜスケルトン解体による除カビ処理が必要なのか

    現地調査を踏まえてカビバスターズ東京が判断したのは、内装を解体してスケルトンの状態にした上で除カビ処理を行うことが望ましいという方針でした。これは決して大がかりな工事を勧めたいからではなく、被害の範囲を正確に把握し、根本的に対処するために必要な工程だと考えたためです。壁紙やボードを残したまま処理を行っても、内部に残ったカビが再び表面化してしまう恐れがあるため、状況によっては解体を伴う調査が最も確実な選択となります。

    壁内を伝って広がる水蒸気とカビの関係

    床下で長期間漏水が続いた場合、その水分は壁内を通じて上部へと移動していきます。今回のケースでも、2階小屋裏の野地板にまでカビが及んでいたことから、1階・2階の壁内にもカビが存在している可能性が高いと想定されました。壁の表面には現れていなくても、壁の内側でカビが繁殖しているケースは決して珍しくありません。壁の内部は湿気がこもりやすく、いったんカビが発生すると気づかないうちに広がっていくため、表面だけを見て判断することはできません。今回のように床下と屋根裏の両方でカビが確認された場合、その間を結ぶ壁内が汚染されていると考えるのは、これまでの調査経験からも妥当な見立てだと言えます。

    表面上の清掃だけでは、壁内部や床下に残ったカビの根本を取り除くことはできません。だからこそ、内装を解体して壁内や床下の状態を直接確認しながら除カビ処理を行う必要があると判断しました。

    ホームインスペクションの調査結果との整合性

    カビバスターズ東京が伺う前に、すでにホームインスペクションの業者が2回にわたって調査に入っていたとのことでした。専門機関による調査が複数回行われていたという事実からも、今回の漏水とカビ被害がどれほど深刻な問題として捉えられていたかが伝わってきます。複数の視点から住宅の状態が確認されていたことは、被害の実態を多角的に把握するうえで意味のあることでした。カビバスターズ東京としては、そうした先行の調査結果も踏まえながら、含水率という数値データとカビの発生状況という視覚的な情報を合わせて、より具体的な除カビ処理の方針を検討していきました。

    今後の対応と法的な観点

    今回のケースでは、今後弁護士を交えて話し合いが行われる予定だとお聞きしています。トイレ交換という工事をきっかけに床下漏水が発生し、その後の対応が不十分だったことで住宅全体にカビ被害が広がってしまった以上、リフォーム会社側の対応についても検証が必要になる場面と言えるでしょう。

    弁護士を交えた話し合いへ

    漏水の原因や、その後の対応の適切性については、専門家による客観的な調査記録が重要な資料になります。カビバスターズ東京としても、含水率の測定データやカビの発生状況を記録した調査報告書を作成し、今後の話し合いに役立てていただけるよう対応しています。

    カビバスターズ東京の役割

    弊社の役割は、あくまで住宅の状態を正確に調査し、必要な除カビ処理をご提案することです。含水率の測定や目視調査によって得られたデータは、単に工事のためだけでなく、今回のような法的な話し合いの場面でも客観的な証拠として活用いただけます。

    カビ被害を防ぐために知っておきたいポイント

    今回の板橋区のケースから学べることは多くあります。リフォーム工事そのものは決して悪いことではありませんが、水回りの工事には常に漏水のリスクが伴うという意識を持っておくことが大切です。

    リフォーム時の水漏れリスクにどう備えるか

    トイレやキッチンなど水を使う設備のリフォームを行う際は、工事後しばらくの間、床下収納庫の様子や周辺の湿気、においの変化に注意を払っておくことをおすすめします。今回のケースのように、床下収納庫が浮き上がるという分かりやすいサインが出ることもありますが、必ずしもすぐに気づけるとは限りません。目に見える変化が現れる前に、においや湿度のわずかな違和感として異変が先に表れることもあります。工事を依頼した業者に対しても、万が一漏水が起きた場合の対応方針をあらかじめ確認しておくと、いざというときに慌てずに済みます。

    早期発見のためにできること

    少しでも異変を感じた場合は、自己判断で自然乾燥に任せるのではなく、早い段階で専門業者に相談することが被害の拡大を防ぐ最も確実な方法です。今回のケースでは自然乾燥のみの対応が半年近く続いたことで、床下から屋根裏まで被害が広がってしまいました。早期に適切な処置を行っていれば、被害の範囲はもっと小さく抑えられていた可能性があります。

    日頃からできる湿気・カビ対策

    漏水がない場合でも、床下や壁内は普段から湿気がこもりやすい環境にあります。床下換気口の周辺に物を置かず風通しを確保しておくことや、クローゼットや押し入れの扉を時々開けて空気を入れ替えることは、日常的にできるカビ対策のひとつです。また、キッチンや浴室など水回りの設備は年数が経つほど劣化が進みやすいため、リフォームの時期に関わらず、床下収納庫の様子や水回り周辺のにおいを定期的に確認しておくことも被害の早期発見につながります。こうした小さな習慣の積み重ねが、今回のようなケースを未然に防ぐ大きな助けになります。

    含水率検査と目視調査から見えてくるもの

    今回のケースを振り返ると、含水率検査と目視調査という2つの調査手法を組み合わせることの重要性がよく分かります。含水率検査は数値というかたちで木材の状態を客観的に示してくれるため、見た目だけでは判断できない内部の水分状況を把握するのに役立ちます。一方の目視調査では、カビの発生範囲や汚れの状態、においなど、数値では表しきれない情報を実際の目で確認することができます。数値だけに頼ってしまうと現場の実態を見落とすことがあり、目視だけに頼ってしまうと内部の水分状況を見誤ることがあるため、両方の調査を組み合わせることが正確な判断につながります。

    今回のように28.3%という高い含水率が確認された場合、その数値だけでも危険な状態であることが分かりますが、実際に床下へ入って目視で確認したことで、基礎コンクリートの汚れや異臭、そしてそこから広がったカビの範囲まで詳細に把握することができました。数値と実際の状況を合わせて確認することで、より正確な被害範囲の特定と、その後の対応方針の判断が可能になります。どちらか一方だけの調査では見落としてしまう部分があるため、両方の視点から住宅全体を確認することが欠かせません。

    板橋区での事例が示す教訓含水率検査と目視調査から見えてくるもの

    今回の板橋区でのケースは、水回りのリフォーム工事が思わぬ形で住宅全体のカビ問題に発展してしまった典型的な例だと言えます。工事自体に大きな問題があったわけではなく、工事後の漏水に対する初期対応が不十分だったことが、被害を大きく広げてしまった要因のひとつだったと考えられます。工事内容そのものよりも、その後のアフターフォローの質が住宅の将来を左右すると言っても過言ではありません。

    住宅は目に見える部分だけでなく、床下や壁内、屋根裏といった普段目にすることのない部分でも、時間をかけて静かに状態が変化していきます。特に木造住宅の場合、湿気の影響を受けやすい構造上、一度水分トラブルが起きると被害が広範囲に及びやすい傾向があります。今回のケースのように、体調不良やアレルギー症状といった形で初めて異変に気づくこともあれば、床下収納庫の浮きのような分かりやすいサインで気づけることもあります。いずれにしても、小さな変化を見逃さずに専門家へ相談することが、住まいと家族の健康を守るための第一歩になります。今回のケースでは幸いにも被害の範囲を正確に把握することができましたが、発覚がさらに遅れていた場合は、住宅の構造そのものにより大きな影響が及んでいた可能性も考えられます。

    カビバスターズ東京では、含水率検査や目視調査を通じて、床下や壁内、屋根裏に至るまでカビの発生状況を正確に把握いたします。板橋区をはじめ東京都全域、神奈川県、埼玉県、千葉県、山梨県、茨城県の関東全域で調査・除カビ処理に対応しておりますので、住宅のカビや漏水に不安を感じた際は、早めにご相談ください。

    正確な調査データに基づく専門対応

    今回の板橋区でのケースは、水回りのリフォーム工事が思わぬ形で住宅全体のカビ問題に発展してしまった典型的な例だと言えます。工事自体に大きな問題があったわけではなく、工事後の漏水に対する初期対応が不十分だったことが、被害を大きく広げてしまった要因のひとつだったと考えられます。工事内容そのものよりも、その後のアフターフォローの質が住宅の将来を左右すると言っても過言ではありません。

    住宅は目に見える部分だけでなく、床下や壁内、屋根裏といった普段目にすることのない部分でも、時間をかけて静かに状態が変化していきます。特に木造住宅の場合、湿気の影響を受けやすい構造上、一度水分トラブルが起きると被害が広範囲に及びやすい傾向があります。今回のケースのように、体調不良やアレルギー症状といった形で初めて異変に気づくこともあれば、床下収納庫の浮きのような分かりやすいサインで気づけることもあります。いずれにしても、小さな変化を見逃さずに専門家へ相談することが、住まいと家族の健康を守るための第一歩になります。今回のケースでは幸いにも被害の範囲を正確に把握することができましたが、発覚がさらに遅れていた場合は、住宅の構造そのものにより大きな影響が及んでいた可能性も考えられます。

    カビバスターズ東京では、含水率検査や目視調査を通じて、床下や壁内、屋根裏に至るまでカビの発生状況を正確に把握いたします。板橋区をはじめ東京都全域、神奈川県、埼玉県、千葉県、山梨県、茨城県の関東全域で調査・除カビ処理に対応しておりますので、住宅のカビや漏水に不安を感じた際は、早めにご相談ください。板橋区をはじめ関東全域に対応しております。
    フリーダイヤル:0120-767-899(お急ぎの際はお電話ください)
    LINEお問い合わせ:https://page.line.me/244lxhqm
    お問い合わせフォーム:https://kabibusters.jp/contact/

    株式会社ワールド|カビバスターズ東京

     

    <個人情報の利用目的>
    お客様よりお預かりした個人情報は、以下の目的に限定し利用させていただきます。
    ・本サービスに関する顧客管理
    ・本サービスの運営上必要な事項のご連絡

    <個人情報の提供について>
    当社ではお客様の同意を得た場合または法令に定められた場合を除き、
    取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。

    <個人情報の委託について>
    当社では、利用目的の達成に必要な範囲において、個人情報を外部に委託する場合があります。
    これらの委託先に対しては個人情報保護契約等の措置をとり、適切な監督を行います。

    <個人情報の安全管理>
    当社では、個人情報の漏洩等がなされないよう、適切に安全管理対策を実施します。

    <個人情報を与えなかった場合に生じる結果>
    必要な情報を頂けない場合は、それに対応した当社のサービスをご提供できない場合がございますので予めご了承ください。

    <個人情報の開示・訂正・削除・利用停止の手続について>
    当社では、お客様の個人情報の開示・訂正・削除・利用停止の手続を定めさせて頂いております。
    ご本人である事を確認のうえ、対応させて頂きます。
    個人情報の開示・訂正・削除・利用停止の具体的手続きにつきましては、お電話でお問合せ下さい。

    お問い合わせ項目
    お客様の属性
    会社名
    お名前
    お電話番号
    メールアドレス
    ご住所
    お問い合わせ内容
    現状写真添付①
    現状写真添付②
    現状写真添付③
    現状写真添付④
    現状写真添付⑤

    ■カビ検査・カビ調査・カビ取り・除菌などカビの事なら何でもお任せください■

    -------カビ対策専門のカビバスターズ東京---------

    対応エリア:東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・群馬・山梨・静岡・長野

    お客様専用フリーダイヤル:0120-767-899

    TEL:050-5527-9895 FAX:050-3131-0218 

    株式会社ワールド|カビバスターズ東京

    【本社】〒152-0004 東京都目黒区鷹番1丁目1-5 フラットフォー本社ビル4F

    【世田谷営業所】〒157-0067 東京都世田谷区喜多見2丁目5-1 PenthouseTB2F


    当店でご利用いただける電子決済のご案内

    下記よりお選びいただけます。